Koesaのブログ

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来年の今頃には小学校も支援にいくか普通級に行くか決まっている時期。
親として最近は支援級の方が良いのかもしれないと、感じている。
先月幼稚園で学区の小学校見学を企画していただき行ってきた、支援級と普通級の一年生を見せてもらえた。
その感想は、、
支援級は1年生から6年生までで10人位いて、たまたまなのか、みんな同じ課題の授業を受けていた。個人個人に会った授業をしているという話があったのに、疑問に感じた。
普通級一年生には、やっぱり?怪しい子供は何人かいて同じような息子がいるので直感でわかってしまった。
目立って外れている子はやっぱりかわいそうにおもえた。
親はどんな気持ちなのか知りたくなった。
悪い意味ではなく、普通級を選んだ訳を知りたかった。
やっぱり心の中では私は普通級にいれたい気持ちは変わらないのが実感した。

発達障害がわかった時は知的はなさそうと、先生にも言われたり、私もそう感じたので普通級で大丈夫かな~とか、軽く考えていたけどそれは、知的障害はあっても軽いと、いう意味かもしれない。
幼稚園に行き同世代の子を見たり息子のこだわり加減や振る舞いは普通級じや、だめかも。
まだIQテストは受けた事がなく息子のレベルを知らないから年明け児童相談所に予約をしたのでテストを受けて、結果を受け止め息子のために良い療育を受けさせたりしたいから手続き(療育手帳)したいと思います。私の地域は、広汎性発達障害は知的障害がないと障害の対象にならないそう。
ドキドキしますが、受けさせて受け止めます。


最近、病院のSTに言葉の発達検査をしてもらったら三歳弱。2年以上も遅れていることになる。
質問の仕方で答えられなかったりしていたのて応用力もないのだと感じた。