日本風に朝鮮のマナーを語ると犬食いだ。朝鮮の伝統文化に犬食がある。犬食いの意味は犬のように置いた皿に口を寄せる食べ方で朝鮮人の食べ方が犬に似ていると云う意味だ。全世界の犬を敵にするほどの侮辱と犬に責められる表現かもしれない。朝鮮人に似てるなどの言葉は、犬でも迷惑この上ないことだ。
日本でも中国でも確かに犬は食べた。狩猟民族は、飢えれば猟犬を食べている。朝鮮の問題は、犬のように犬肉を食うことではない。食肉犬のトサツ法にある。犬に恐怖を与えて分泌されるホルモンで犬肉を美味くするために残酷に犬を殺すとこを犬に見せるのだ。
猫に関しては、単純にグツグツ煮えたぎった鍋に生きた猫を投げ込み、猫スープを作るとの調理法しか耳にしていない。
犬にせよ、猫にせよ、朝鮮人に食われるペットは哀れだ。朝鮮の文化は、不愉快でおぞましいと思ってしまう。