海外のニュースは第二次朝鮮戦争の可能性が高まっていることを報道している。直接の休戦破棄で被害を被る南朝鮮のマスコミは、不思議に一切戦争危機を報道しない。ゴキブリの王座決定選挙のように感激もなく違いも分かりにくいわずかの差を争う。どうでも良いことをミンジョク存亡の危機に争う朝鮮人にはあきれるばかりだ。
桜の花のように散り際の美しさに学び、朝鮮が終末を迎えるようには思えない。米軍の残飯料理をミンジョク料理に仕立てる朝鮮のパクリ文化は、朝鮮人が一人でも残る限り存続するだろう。朝鮮の恨の文化がまさに朝鮮人の存在の惨めさを表している。
同情するが関わりたくない心情だ。