中野のキャバ嬢だった。

明治大学の女学生だ。

特徴を短く言えば、チチのでかい女だった。

乳輪や乳首も大きかった。


鮮やかに記憶されていることは、彼女の乳輪を

含めた乳首の変色だ。

平常は年齢なりの色素沈着で、巨乳以外は目立たない。


これが乳房を指を広げ揉むと、瞬時に乳の先端がピンクに

かわっていくのだ。

充血が巨乳の乳首や乳輪を美しいピンクに変える

エロマジックだ。


交接中も面白がって巨乳をもてあそんでいた

時が無性に懐かしい。

何といってもピンクの乳首だ・・・