「ミラクル デビクロくんの恋と魔法」を観ました。(*^_^*)
書店員として働きながら、漫画家になる夢を持つ光(相葉雅紀)。子供の頃から絵を描くのが好きだった内気な彼は、大人になっても人が良すぎて、口ぐせは「ごめんなさい」。そんなちょっと頼りない性格の光には、誰も知らない秘密があった。
彼には'デビクロ'という自分にしか見えない小さな相棒がいるのだ。
子供の頃に描いた'デビクロ通信'をきっかけに、ずっとひかりのそばにいるデビクロは、光の心の声を代弁してくれる。
時々、光はデビクロと共に夜の街に出没し、心の声を元に描いた''デビクロ通信'を、夜の街のさまざまな場所に貼っていた。
光の心の声に共感する方は多かったのではないでしょうか。
「すべてがゼロになったら、大切なものだけが残るー」
「僕はいる。昔も今も、未来も。」
{2B0AA3E6-2B44-434D-9BA5-D3268A5FFAF0:01}