小さい頃兄の手料理を食べてお母さんの手料理を食べ、
兄の味付けになってお母さんに母さんの味にならんかった……ごめんね。っていうパターンかなって思ってた。
しかし作ってみると薄味なのかな?素朴のあじにある。
兄が帰る一週間、手料理を作った
毎回、だしが足りない。鰹節が合うってことは出しが足りないってことよ!
お母さんに似た料理のやり方やなー。って言われたことを思い出した。
親子丼作ったら、
だし多めにして冷やしたら超絶おいしかった。
やっちゃった!
とりあえず自分が美味しいって思うご飯をつくってそれからお母さんとかに食べさせてぎゃっふん!って言われるぐらいになってやる!
今日は手作りカルボナーラを作ってみる!