許可もらったので書こう。
声優の学校に行ってオーディション受けて合格出来た。それでも凄いことなのに。
その後から厳しい現実が待ち受けた。
キャラクターもらうためマネージャーにボイスレコーダーを渡したり。声かけ等を行なっても現実はそう甘くない。金銭面でも辛い現実。
アルバイトも2つや3つを掛け持ちしてもお金がない。その分学費も払わないといけない。ごはん食べるのにやっとこの状態で…
もう限界だと親に言うけど…親の言うことを聞けばよかった等言ってた。
やりきったけど声優はそう甘くなかった。
自分ではもう頑張って行動したから後悔はない。ただ、もっと考えればよかった。反省の事ばかり聞いてました。
親の言うこと聞いてみたほうがいい時もある。
自分もここ最近思い知らされた。
私も声優になりたいなんて思ってたけど…
趣味としてセリフ書いたり言ったりしてる。
それもそれでありだと思う。
一旦冷静に判断して行動したら大丈夫。
なんてね。