八咫烏シリーズ、最終巻

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茂丸が2回も死んだ。
ほかにも辛くて辛くて涙が何回も出て。
それに愛おしくても泣いた。

玉依姫はどうしてあんな描かれ方だったのか。
ここの為だったのか。

夢を見ているような気がした。
あの本だけ他と違うんだもの。
そりゃ、そうなんだけど。

本当に死んだんだ、、。
でも、澄尾は残ったんだ。

あぁ、そうかあの時。
すごいなー伏線。
絡み合って解けていく。

納得はいかない。
でも、きっと、、猿たちは納得して死んでいったのだろうな。
いや、勝つつもりだったやつもいるかな。
いや、、どうだろうな。

山神も二回死んだ。
英雄も二回やってきた。

知っている文を読まされるのはあまり好きではない。
視点をぐるぐるさせられながら、いろんなことを少しずつ知らされる。

わたしは、嬉しかった。
真穂の薄も、浜木綿も。
これまたとてもいい女だ。

女のプライドがちゃんとかっこいいって思えたのは、初めてに近い。

プライドなんて意地だからさ。
意地の張り合いがかっこよく見えるなんて余程でないと、ない。
それに、男のそれとおんなのそれはえらく違う。

なんて重構造の物語なんだ。
しかし、、わからんではないのだが。
激昂するほどって。
嫌いではなくてうーん、、
そういう時のおんなの人の心の動き、わたしには読みが、足らなくてなぁ。

何度かほんと。
怒らせてんのに、たまに理解が難しいのだよ。

あの、男の方のきょとんのが余程わかるというか。
だめだなぁ。

ここ埋めなきゃ。
もう一度全部さらいたい。

それから、止まらなくて外伝を電子で二本とりあえず読んだ。
本にするには薄いから仕方ないにしても。
紙がいいなぁ、、、

もう一本あるんだけど。
それは明日にでも。

おもうひと
ふゆきにおもう

愛って、いいなぁ。
人なんてひねくれた生き物だもの。

それでも、理解したいしそばにいたい。
あぁ、なんていい文なんだろうなー。


非の打ち所がない。
うまく調べられたら、わたしにも書けるのだろうか。
軽いものですら、あの程度。
役者が入ってどの程度動くか。

わたしもわたしを試しているところだな。

茜をまた直しつつ触ってみるか。
あれが唯一わたしが作った世界をいまでも広げられるもの。

空間を変えても、存在できるわたしの世界だからな。
残すためにも、なんとかしたいもの。

頭の中がさ、透明になるんだよね。
この人の本読むと。


動くものにならないかと期待してしまう。
寝よう。
また夢の中でね。
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久かぶりです

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友達の誕生日祝いを兼ねて、先輩にも会いに!!
新丸に行ってきました(n´—`n)

いやされたー
京王に移籍しても、近くにサザンがある事が救いであったのに。
閉店してしまい、わたしの癒しスポットがなくなってて。
久しぶりに他店でお茶アンドご飯してきましたー(n´—`n)ふふ

先輩の顔見れたし、癒されたー。
そして、友達とも会ってお茶してご飯して。
気が抜けたかなー。

スフレを食べたことない味食べたらいちごジャムが美味しくて、きゃーってなったの。←うちのジャム好き。
ともだちにハムスターみたいだよとツッコミを入れられww

なんか、たしかにご飯食べてるとよく言われるw
ハムスターだったのかわたしww

おいしーご飯は幸せだし。
ホール眺めながら食べてるの好きなのだ。


しかし、最近そういう場所がないのだ。
うん。

ゆっくりしたー(n´—`n)
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予感

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あめあめふれふれー
かあさんがー


雨が降る。
雨の音。

雨粒が地上に落ちてくるように。
きっと、わたしの物語は生まれる。
雨から始まる物語。

たぶん。
そんなのをずっと書いてる気がする。
澪の話も雨から。


すっかり酒の名前で有名になっちゃったからw
どうしようかと思ったけれど。

漢字一文字で、水の名前が欲しかったの。


結局、ここに戻ってきた。
雨の中とか、写真撮ってみたいね。


気の合うモデルさんを捕まえればいいのかしら。
人物がいいのよねぇ。



雨が降る。
わたしの物語が始まる。
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