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西南の役で炎上し、一度は灰となった銀杏の樹。その後 焼け跡から 樹が育ち こんな大木になりました。私達もどんなことがあっても立ち直り 強くありたいものです。
映画を観ました。
実話に基ずいたものでカンボジアに小学校を建設する為の医大生の奮闘を描いたものです。
最近の学生は保守化でことなかれ主義という風潮を払拭させてくれました。
途中 失恋や単位を落としたり また仲間割れ。またスポンサーの会社の社長逮捕など 山あり谷あり。それを乗り越え小学校が完成します。
日本人の若者も まだまだやるな。とエールを送ります。
講座で色々な方々に色を選んでもらいます。やはり 傾向があって。私ひとりで 笑ったり。なるほど。と思ったり。
一番 はっきりしていたのは 兼業主婦と専業主婦。益々 色の不思議さに 納得と驚き。があります。
聞きたい方は お問い合わせ下さいね。
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名前の言霊講座に行きました。名前について考えたことなく 目からうろこ。
中でも生き方が解らない時に使命を考えたら?と。名前は自分で決めれません。名前から使命が解る。ひとつの指針になりますね。
興味のある方は
HP http://www.kototama-himehiko.com/





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学食で食事。濃厚チキンカレーです。
夏休み中なんで 学生はパラパラだが 国際色豊かな大学だけあり宗教上 食べられない学生にも対応してメニューを作ってあった。
現在 80ヶ国以上から 学びに来てるそうだ。大学は そろそろ入学式を向かえるそうで 本も新入生向けのものがあった。考えてみると 四月入学は日本だけ?



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夏休みの宿題の資料の一部。
日本の子ども達は諸外国に比べ やる気が低い。とされている。
働く目的がお金を得るため。と。
大人が働く動機が低いとそれをみる子どもも低くなるのでしょうね。
仕事に100%満足はないでしょうが 何故 この仕事なのか?は必要でしょうね。
去年の仕事体験は 中学生を対象にし 開催しました。モデル事業とは 市民に対し 行政が行き届かない部分を市民団体が代わりに開催するといったもの。キャリア教育として、職業観を養うために始めた。高校入学する前に 将来を考えて高校選択をしてほしい。と思うが 実際は 部活動や塾など 忙しい。ふと気づくと 大学の就活時期。何がやりたいかわからない学生を少しでも減らしたいもです。
パン屋さんへ行きました。小学生女子で人気の高い職業が パティシェなど 食べ物系の仕事です。働いてた方々は 普通科を卒業し 直ぐに実践。毎日 失敗だらけ。と言われてましたが、パンが好きだから この仕事をしてる。と単純 明確な答えでした。年齢的にパン作りの体験は出来ませんでしたが、終了後はパンの絵を沢山書いてました。



夏休みのびっくり、感動体験活動を載せたいと思っていますが 写真の調子が悪く。もう少し お待ち下さい。

今日は パン屋さんでの体験。体験といっても 小学校低学年の方々の参加なので 見学しかできないのです。なにしろ 370度くらいの油があったり 釜戸があったりと。仕事場なので 学校の調理室のようにはできていないからです。でも パンを焼くまでの作業をしている方々の 姿を見学し、働くことはどういうことなのかを まづは

感じ そこから 自分の将来に 少しづつ結び付けてほしいと思います。時間はかかりますが それが大切です。