親元を離れて
東京で頑張る息子が
毎日毎日大切に生きているなーと眩しいくらいで
私は今まで何か理由をつけては、最後までやり抜こうと努力したことないなーと気づいた
高卒で就職して随分経つから、情報源はテレビ、ネット、小さなコミュニティ。。。家族、職場の人たち
たまに読む小説
考えを深めることや、物事を追求することはほとんどないことに今更気がついた
今年2月に、何となく、通信制の短大とかに入って勉強しようかなーと思って、息子に話してみると
どうせなら慶應通信にしたら?と勧められた
息子がゼミでお世話になっている柳川範之教授のお人柄や経歴を話してくれ
真剣にやってみたら?と背中を押してくれた
