子育て英語研究のりたま -5ページ目

子育て英語研究のりたま

子どもと英語が話せたら素敵♪将来一緒に海外旅行★

でも英会話スクール、英語教材、たくさんあるけど

何を選べばいいのかわからない。

現役講師が今日からできるプチバイリンガルの方法を伝授

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●●高橋流●自宅でバイリンガルキッズの9の習慣   NO53
2009-09-16
           発行者・・・英語子育て研究WAGGA(ワガ)代表 高橋徳子
プロフィールはこちらから↓
http://profile.ameba.jp/kodomo-eigo/
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留学していました。


というと「わ、すっご~~~い、英語ぺらぺらじゃないの~~」


と大体言われます。


周りの人に聞いてみてください。
けっこう留学していた人は多いです。


そのなかに、英語がものになっている人は何人いますか?


あんまりいないと思います。

ほとんど、海外旅行の延長。
思い出づくりの長期版。



どうしてそうなるのでしょう?


まあ、なんちゃってで行くからというのもあります。


私は、日本人の


英語への切り替えの下手さ


がひとつの問題だと思っています。


私が留学していたときのことです。


同郷の人間はたいがい一緒にかたまっています。
それはどの国の人も一緒です。


でも日本人がほかの国の人と決定的にちがうこと


それは


母国語→英語


への切り替えがすんごい下手です。


タイ、韓国、ブラジル、いろんな国の人も
やっぱりかたまっています。


でもひとたび、私が話に入ると


ぱっと母国語から英語に切り替えてくれるのです。


すんごい自然に。


日本人は外国の人がいても平気で日本語で話します。


すごいマナー違反ですよね。


つづきはあした~~~

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発行責任者 高橋徳子
公式サイト http://ameblo.jp/kodomo-eigo/
問い合わせ junyu@hi-net.zaq.ne.jp
配信解除はこちらから http://www.mag2.com/m/0000293176.html

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●●高橋流●自宅でバイリンガルキッズの9の習慣   NO52
2009-11-12
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さて、


単語DEランチョンマット。


すぐにできるのでぜひためしてくださいね。


これ、英語以外にも発展できます。


日本地図、世界地図を間にはさみます。


すると、ニュースやスポーツで出てきた国、県をすぐに調べることができます。


いつの間にか目に入るのがポイントです。


そして、たまに取り替えるのがさらにポイント。


いっつもおんなじものをしていると



あきます。


子どもといっしょに楽しむ感覚でいろんなものを挟んでみましょう。


ご飯を食べながら、ランチョンマットに集中しすぎるのが
難点かもしれませんが。。。。。


ま、何事もちょっとした習慣からはじまるのです


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●●高橋流●自宅でバイリンガルキッズの9の習慣   NO51
2009-11-11
           発行者・・・英語子育て研究WAGGA(ワガ)代表 高橋徳子
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さて、語彙の増やし方でしたね。

単語は常に目の届くところに眺めるように置いておく。


のがいいです。


どうやって?!


私の裏技。


極秘技。


単語DEランチョンマット♪

材料
ピクチャーブック(絵辞典)
ダイソーで売ってる透明のビニールテーブルクロス


以上。


日ごろ一番使うテーブルにビニールテーブルクロスをかぶせます。



その間に、ピクチャーブックに謝りながら(笑)一枚ずつ丁寧に
バラバラにする。



本をバラバラにするのはかなりきがひけますが、
単語を覚えるのに、辞書を食べた


という人がいるぐらいなので、

ま、食べてなくなるよりは、いいということで解体してください。


それをビニールテーブルクロスの間に挟みます。


これで、毎日絶対目に入る単語シートのできあがりです♪



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