どもども。私ですよ。またまた予約投稿。

ROLL! が完成したよ。今回のROLL! は号外で無料。会場のどこかにおいてあるので、適当に読んでください。
昨日和歌山で印刷が完了し、今日渋谷に搬入だ。夕方に和歌山発したものが、昼に渋谷配達。運送業って凄いと思う。

でまぁ、レイアウトだのの具体的な編集作業を担当した。
結構面倒くさいもので、根つめてやらないと無理な仕事。

で、何時間も気を張っていたのだが、気が緩んできたときに、かかってきたBGMが
「翳り行く部屋 ユーミン」「メモリー バーブラ・ストライザント」「I dreamed a dream アン・ハザウェイ」の三連荘。

 堕ちました。
 根詰めたときって、神経が研ぎ澄まされるて敏感になるのかね。

作業続行は不可能と判断し、素直にGGで遊びました。
 BGMって重要だな~~。

でもまぁ、久しぶりに新聞レイアウトして楽しかったよ。
新聞レイアウトってさ、いろんなルールがあるんだけど、重要なものの一つに「隙間を作らない」があるので、結構複雑。パズル的な要素もでかい。

今回のROLL! は号外で無料。会場のどこかにおいてあるので、適当に読んでください。

*****************************************************

サイドイベントも詳細が決まってきました。
いくつか紹介します。
しかし恐ろしいことに、まだこれから確定する分、到着する分を考えると、おそらく半分にも満たないだろう。

なわけで、到着分だけで開催時間を決めるわけにもいかないので、とりあえず大雑把に紹介を。
なお、既に時間まで発表してあるものは数回前に2回に分けて紹介しています。


○進学塾サクセス・千葉例会提供
 ディズニーペアチケット
 瞬時にうまることが予想される人気者。ランドかシーかは確認できていません。おそらくどちらも可能。
 13日夕方、14日夕方を考えています。

○米鶴酒造株式会社提供
  http://yonetsuru.com/?p=log&l=248413
  10~1月まで各月2本ずつの日本酒をお届け。
  日本酒といってもいろんなつくり方があります。「吟醸」や「精米」については「もやしもん」を読むといい
 私は長谷川研究員一択

○福岡支部三島さん提供
 森伊蔵 国内線ファーストクラス限定品
 まぁ、とにかく入手不能の逸品。一昨年、獲得者と代々木公園でギャモンして、私も頂きました。
 とにかくストレートで飲んで欲しい。妥協してロック。



どもども。私ですよ。

前回の投稿、10/6未明に書いて10:00に予約投稿したつもりだったが、日付をいじるのを忘れて過去の日時で投稿。結局その場で公開されてしまった。おかげでイメージしていた更新頻度に狂いが出たぜ。

夕べはまたまた赤坂会議。で、会議はそれなりに進む。
んで、小さいネタ・会議で話すようなものでもないネタを話しに近くのお店へ。この時点で23時近く。
皆でもりもり食って飲んでワイワイ。一人抜け二人抜け。

午前2時頃、残りは私とジェダイマスターと落ち武者の3人。
冴えない三人組が、五時半頃までみっちりと語りました。まぁ、ほとんどはジェダイマスターの語りでしたが。。。

これでスタッフのチームワークも万全。当日ケンカをしていても、それは盛り上げるための演出なので、笑って見てあげて下さい。


当日は一部の人が熱望する、くぼたプロデュース、トーキョーアンダーグラウンド ホッッテストナイツがあるかもしれません。でも、たぶんありません。



さて、今日は日本選手権当日サテライトについて話しましょう。

12日10時から受付を始めて、需要のある限り4人・8人を立てます。

4人:1万5000円 7P
8人:7500円   7P

で、12時ころに3500円16人のDMPを立てます。

14時ころ→8人締め切り
15時ころ→4人締め切り

※内容・進行は状況によって変化あり


でまぁ、昨年は64枠を超えるビッグトーナメントに進化しました。
勝ち進めばスケジュールはタイトですが、心地よい緊張感を楽しんでください。

※枠所持は、購入・勝ち取り全てひっくるめて2まで。
※2枠所持者が3枠目を獲得した場合は5万円返金
*事前予選・当日予選を勝ち抜いた方でも、非会員であれば別途3000円が必要になります。
どもども。私ですよ。

今年初めての予約投稿だ。気合入ってるぜ。

近くのミニストップで売ってる、限りなくプリングルスに似たポテトチップス。同じサイズで128円。なのでたまに買っていた。
下段の隅っこにあったものが、昨日いったら上段のレジに近い場所に移転。大出世だ。

なんか、自分が育てたみたいで嬉しい。
AKB総選挙の投票用紙を大金で購入させて「まりこ様は俺が育てている」感を煽る商法を理解できた。

ホスト商法みたいなものか。


さて、今日はルール、マナーについて書いてみよう。
結構大事。

JBLの公式ルールはこれ
http://backgammon.gr.jp/?page_id=722

参加前に一度目を通しておくことをオススメするよ。

○軽いもので、結構目に付くのは

両手でチェッカーを動かす(禁止)
チェッカープレイとクロックを押す手が別(禁止)

慣れている人は、サクっとなおしましょう。初心者はベテランのマネをします。
オンボードに慣れていない人は、最初にクセをつけてしまいましょう。

※ロールとチェッカープレイは別の手でよい。
私は回りによっては右手で転がして左手で動かすのはよくやります。慣れるとかなり快適。

○音楽を聞きながら、だのスマホをいじりながらだの(禁止)


○Fesは5P以上のゲームは全てクロック使用。
 これは仮にプレイヤー両者が使わないことに同意してもだめですよ。
 クロックは持参してもらってもいいですし、ない場合は5000円のデポジットで借りていただきます。

 デポジットがないとね、数が少なくなったり、プレイ後放置されて片付けていいのか悪いのか?などの悪影響があるので、ご理解くださいませ。


まぁシビアに言うと、「ルールを知っている人はルールを知らない人に対してアドバンテージを持っている」というのは、どこの世界にもよくあること。熟知しちゃおうぜ。

でまぁ、ルールを守っていても、いろいろなトラブルはあります。
二人でサクっと解決できるものならいいですが、ややこしくなりそうな場合は、当事者だけで判断しないで、現状を維持してトーナメントディレクターを呼ぶようにしてください。
無関係の第三者が口を出して話が混乱する場合が結構ある。そして多くの場合、その第三者が一番興奮するという、わけのわからない状態に突入する。


でまぁ、トーナメントディレクターは、案件に応じていろいろと対応します。
注意で済むこともあれば、私は実際に経験ないですが、一発退場・出入り禁止なんかもありえます。

参加者が全員

1.4-3
バックギャモンのトーナメントは楽しい社交の場である。参加者はお互いに敬意を払わなければならない。

を実践できる人であることを願ってますよ。




どもども。私ですよ。

更新頻度が上がってきたぜ。

大会が近づくにつれて盛り上げていく作戦だったため、以前の更新頻度のゆるさは計画的なものだったと、大勢の読者が理解してくれているだろう。

今年もドリンクコーナーで、コーヒーを提供するよ。
あれね、特に朝一が嬉しいのよ。
会場で朝の準備がひと段落したあと、早めの来場者が姿を見せ始める頃。「さて、本番か」の一瞬。ホットコーヒーを座って飲む。「へいめーん、調子はどうだい?」とか言いながら、一日の流れをイメージしながら徐々に気持ちを高めていく瞬間。



さて、いくつかのサイドイベントは前回紹介したが、今回もサイドイベントや特殊イベントを紹介しよう。

○気合と根性選手権

Back-Gammon.TVさん主催が、今年はベアオフ選手権を用意してくれた。
ベアオフは、もちろん戦術的にも技術は必要なのだが、当然1ゲームをみっちりやるよりも、その比率は少ない。なので、男塾の精神で「俺様に勝てるヤツはいない」くらいの気合で参加するのがいいだろう。

ちなみに先手有利なので、ファーストロールが最も重要だ。

○学会

今年のテーマも発表されたよ。

https://docs.google.com/document/d/1m-WUqz9ddzaxET6iEztD6O1KT-TDQf_Z6xt5h6MaNpg/edit

落ち武者の投稿が興味深い。私はおそらく拝聴することができないのが残念だ。

学会の成り立ちについては、去年だか一昨年だか紹介した。
気になる人は見てくれ

○1Pは何連勝できるものか。

 まぁ、そこそこ経験のある人同士なら、40~60㌫で落ち着くだろう。
 会員限定の1P勝ち抜きバトルは結構アツイ。単純に最多連勝がえらいというシステム。昨年の記録は7連勝だ。エントリーするタイミングも重要だね。強い人とやりたい人。弱っている人を狙う人。エントリーのタイミングから駆け引きは始まっている。

○飲もうぜ!

かっこよく言うとセレブレーションパーティー。
表彰式終了後、場所を移動して行われる。
昨年は50人以上いたのかなぁ。
優勝者を祝い、互いの健闘をたたえあい、そして飲む。

「ギャモンがすき」という共通意識があれば、初めての人でもなじむことができるだろう。

長いことフェススタッフは撤収作業のために参加することができなかったが、近年は作業の精度があがってきたこともあり、ここ数年は遅れて参加することが出来ている。






どもども。私ですよ

以前、ソフトバンクの孫会長が「その事業が70パーセント成功すると思ったらダブルアップ(資金・人材投入など)するべき」と言っていた。
そのとき私は、初めてキューブアクションの原理が正しいことだと納得した。

キューブアクションの理屈は私もそれなりに理解しているが、単なるゲームの知識の一つであって、そこから発展しないモノだったからだ。

よく右脳・左脳というが、私の路線にはこんな事例が一番分かりやすいかもしれない。
興味を持たせれば、あとは勝手に学んでいくのでキューブアクションを誰かに説明するときに使うといいぞ。



さて、前回はボヤキがメインだったので、ぼちぼち真面目に書いていこう。
公式ページにリンクされているということは、これでも一応公式ブログなので、情報発信するべきところはしないといけない。


今日はサイドイベントをいくつか紹介するよ。

日時・参加費・賞品の詳細まで書くとかなりの量になるので、それは公式ページでみてくれ。

○飛んでイスタンブールカップ
  
おそらく1,2を争う親日国家であるトルコ。理由は「エルトゥール号」「湾岸戦争 トルコ航空」で検索してくれ。
  来年の1月17日~19日のイスタンブールオープン。
 これの渡航費・宿泊・参加費全てをゲット。観光にも素晴らしいところだ。
 せっかく相手がこちらのことを好きでいてくれるんだから、こちらも好きにならないともったいないよね

○レディース

 今年もやります。「美しすぎるバックギャモンプレイヤーと言われよう!! トーナメント」。
 今年の女王を決める大会。かなり本気で狙ってくるプレイヤーが大勢いる隠れた人気トーナメント。
 優勝賞品はシンデレラの靴カップにLEXONのおしゃれなバックなどだ。
 参加資格は法的に「female」の方だけ。

○新鋭戦

 25歳以下限定。若いっていいねえ。若いというだけでいろんな特典があるが、これもその一つ。
 若い社会人の方が、ローンや子供の学費でヒィヒィ言ってる部長さんよりお金自由になってるんじゃないか? と思うこともあるが、とりあえずそれは今回のテーマではない。
 優勝すると来年の日本選手権招待だ。

○小学生大会
 今年から始まるトーナメント。といっても、、システムは初級のラウンドロビンと同じだ。
 既に参加表明も頂いている。ガチガチに勝つ気の子もいるだろうし、親についてきてなんとなく参加する子もいるだろう。負けて泣く子も出るだろうな。それもいい思い出になるといい。

○大阪OP交通費カップ
 1500円の16人。優勝は交通費2万8000円とOP参加費補助2万円。
 ん?? 計算合わんかと思ったが、どうやら本当にお得のようだ。
 大阪オープンは2014年3月15・16日

○ASO 最上お食事券
 毎度毎度の高級レストランお食事券。
 串揚げもイタリアンも、1000円もだせば街で食べられる。
 なのに何故ASO 最上は高級と言われるのだろうか。
 その違いは一度体験するのが手っ取り早いだろう。
どもども。私ですよ。

ROLL!!ってあるじゃない。そう。毎年作っている有料情報誌よ。
私は2009の初回を担当して以来、ほとんど絡んでいなかったのさ。
で、今年は無料で形を変えようという話になった。無料で軽いものね。

で、適当に案だしていたら、より難しいものになり、それが採用されて、私が担当になった。
つまり、自分で藪から蛇をひっぱりだして、その蛇で自分の首を力いっぱい絞めている状態。

次はきっと、棚から固まったぼたもちが落ちてきて頭にあたって気絶するんだろうよ。


でまぁ、夕べはT910へ。
15人くらいいたのかな。
あのね。これまでにない参加者層。私が最年長だったのかな?
初めて覚える女の子もいたし、中級に向けて気合を入れているのも何人もいた。

ギャモン界も、また次世代に向けて動いてるんだなぁと感じた夜でした。

でもね、私は立つ鳥後を濁さずなんて考えないので、もうちょい荒らそうと思う。

中級希望のプレイヤーにバナナスプリットを教えた。
なんとなくかっこいいプレイなので、きっと彼はこれからしばらく、必要以上にその技を繰り出すことだろう。

中村名人が今回の会報に「新しい知識が身につくと、それを過剰に意識して間違いが増える」と書いていた。まったくそのとおりだと思う。
中級以上の方のほとんどは、「デュプリ」を覚えたときにそればっかりやっていただろう。



さて、次はともに中級の1/64があたる中級フリーエントリーだ。
10/6 四谷 10/5 ニコ生。
詳しくはJBL掲示板で見るといいぞ。
どもども。私ですよ。

運営にどっぷりはまると(FESだけじゃなく、JBLのね)、自分の担当じゃないいろんなイベント会場にいっても、自分が楽しめていないことが多い。
誤解のないように言うと、「単純にプレイヤーとして楽しむ」ということね。

運営側の視点で見るし、初めて来る人やちょっと強くなりたいといった人たちへの対応が自分に回ってくることも多いからだ。

そんなわけで、FES準備が煮詰まり始めるこの時期。ちょっと飢えてきたので同じ年のSKさん(仮名)を誘い、京例会へ。私の前に会報を担当したSPな人とセッションをこなし、遅れてきたSKさんと三人で遊んだ。

いやぁ、結果がよかったから言うわけでもないけれど、やっぱり楽しいね。ボヤく人はぼやき、ジェダイマスターのような人はやっぱりジェダイマスターだし。

さて、これで二週間後に迫った本番への息抜きもできた。準備がんばろう。いろいろと手を出しているけれど、とりあえずROLLの編集だね。おお、その前に、あと2時間で会報を仕上げなくてはならん。


さて、昨日の京例会では、予告どおり中級予選の予選が無料で行われました。参加者は7人。
見事勝ち抜いたのは、バックギャモン検定やバックギャモンTV等で尽力してくださる横瀬さん。

当日、どんなパフォーマンスを見せてくれるのでしょうか。

今夜はloversleap(天使の跳躍=65で24/13とやること)さんが主催するニコ生放送。
20:30~23:00ころまでの予定です。
Fesスタッフからは、春のヨーロッパで「ラストサムライ」という立派な名前を頂戴したものの、夏のモナコで「落ち武者」へと格下げになった渡辺裕也さんがゲストで参加。楽しいトークが期待されます。
http://www.backgammon.gr.jp/forum/viewtopic.php?f=10&t=3424

ギャモンへのアプローチは人それぞれ。自分自身がボードで遊ぶのがスキといった人が多いでしょうが、こういったコミュニティに接するのも、新たな楽しみが増えるのではないでしょうか。

ぜひとも視聴なさってください。30分毎に放送枠が切れて接続しなおす必要があるのですが、初めての方には再接続がややこしい場合があります。
きえだ君。この辺の案内もよろしくね。
渡辺君。原稿よろしくね。
どもども。私ですよ。

ん~~む。カルディのオリジナルコーヒーがうまい。。。。

ん~~と。昨夜GGで中級決勝T枠獲得の予選が行われたね。

ある程度期間を設けてのトーナメントは結構あるが、GGで1DAYトーナメントって久しぶり。

結構盛り上がりました。
私も覚えがありますが、ヒリヒリするんですよね~。

で、枠獲得は小野さん。当日の本命にも数えられるであろう、実力者です。



今日のお知らせは地域限定になってしまうかな。

明後日の水曜日には、新宿・京例会で中級予選の予選が無料で行われます。
優勝者は当日の予選にフリーエントリーができます。(5000円相当)

京は私も初心者講座で講師をやったりと、なじみの深いお店です。
ギャモンはもとより、囲碁・将棋の関係者が多く出入りして、もしもあなたがその道のマニアならば、
「お~~○○八段が酔っ払ってる!!」「お~~○○六段のカラオケはむごい。。」と楽しめるでしょう。

最寄は大江戸線西新宿五丁目。丸の内線新宿西口だと少し歩く。新宿駅だと、多少距離はあるけれど、一本道です。

ちなみに隣にキラーカーンのお店。

詳しくはJBL掲示板へ。

また、9/29日曜日には中野新橋・T910さんでイベントが。
T910さんはお店のギャモン好きの常連さんでTシャツを作り、FESスタッフにも提供くださいます。
私も定期的に飲みに行ってる店ですよ。


14時から例会。例会参加費は1000円でドリンク別。例会参加した方は18時~1000円でかわらそば食べ放題があります。
かわらそばってのはね、私も頂いたけれど、なかなか斬新なそばだった。こんな食べ方があるのね~という感じ。

初級優勝を目指す特訓場となりそうです。真面目に狙っているみたいですな。

私も適当なところで顔出しますよ。
どもども、私ですよ。

金曜日のこの時間。夕方にドラえもんを見て、もう少したつと始まるタモリ倶楽部。
この時間を至福と考える人は大勢いるだろう。
私もそうですよ。あなたは少数派ではないです。安心してください。
空耳俳優になりたいと思って早20何年。きっかけすらつかめず。


昨日も会議をしてきたよ。まぁ、いろいろと決まったこともあれば、持ち越したこともある。
一番の収穫は、若いスタッフが自発的に加わったことだろう。

終わった後、飲み屋で彼がもりもり食っているのを見ると、自分が学生時代に先輩やOBにいっぱい食わせてもらったことを思い出す。


さて、今日は何につういて話そうか。

おっと、豆知識。
1980年代に行われていた日本選手権。
会場は高級ホテルのプールで、優勝賞品は高級乗用車だったんだよ。すごいよね。
お約束で、上位者はプールに叩き込まれたらしい。

さて、今日は何について話そうか。

会場について話そうか。

2009年に中野から渋谷に移転して早五年。

過去二年は三日目が1Fに移動していたけれど、今年は久しぶりに三日間とも2Fで開催されます。

これで二日目夜にドタバタがなくなり、一部の人にはピアノ運びなども強いていましたが、それらもなくなり、
ゆったりと夜のギャモンを楽しんでいただけることになります。

で、会場の飾りつけなんかも話し合っています。
「何がどこにあるのか分かりにくい」といった声も聞いているので、できる限りそれに応えられるような工夫をします。

ヒント:風船

さて、あと三週間ですか。のんびり待ちましょう。

ん~~。今日はちょっと内容が薄かったな。次回がんばろう。




どもども。私ですよ。

軍艦巻きに醤油をつけたいとき、ガリに醤油をつけて、それで塗るとスマートらしい。
串カツのキャベツのようなものか。

でも、お新香に醤油をかけるほど濃い味が好きな人ならともかく、醤油味のガリを食べる気にはならないよね。

で、結局その醤油ガリは残す。これってスマートなんだろうかね?


それはそれとして。

2008年にWEB中継を始めたとき 、最初は遠めにカメラを置いて、対戦者・ボード・ダイスが全部映るといいなと思った。

しかし試してみるとボードで何やってるのかがまったくわからなかった。

で、カメラ2台使ってボードと表情をそれぞれを映してアップしてみようと思った。視聴者はUストリームを2画面開くようにね。
しかしそんなものを処理できるPC・回線はなかった。それぞれにタイムラグがあるので、視聴者にもストレスが発生する。で、結局のところボードのアップに落ち着いた。

さて。。。。。。。。。

あれから5年。いつも大会へのスポンサードや普及イベント等で尽力していただいている神田須田株式会社様が、1画面に三つを当てはめる技術を開発してくれた。今回の大会でデビューする。
テスト画面を見たが、ボードはモチロンのこと、対戦者の表情・喜怒哀楽がくっきりわかる。
これはすごいな~。いろいろな用途が期待できるね。

いっそのこと企画会議の模様でも中継したら受けるだろうなぁ~なんて思うが、実現性は低そうだ。

で、大会での取り扱いは近日中に公式ページでアナウンスされるので、ちぇけら!!!


うん。今日は短め。
ぼちぼち更新頻度を上げていこう。