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30歳夫婦がセキスイハイムで二世帯住宅を建てるブログ

30歳の節目にセキスイハイムデシオで二世帯住宅を建てました

<ハイムの進め方>

ここは賛否両論あると思いますが、

ハイムの進捗は他社に比べ常に2,3歩遅かったです^^;


既に他社のプランが仕上がりつつある状況の中、

未だ手直しが終わってなかったり。。


終盤のこのタイミングでスペックの説明に時間がかかったり。。と、

わざと?と思ったくらいです。


誰に聞いたか忘れましたが、

『ハイムは工事期間が短いため、その物理的な優位性をいかすために

期限ギリギリになるまで話を引っ張って他社を消去法で追い込むらしい』

という話があるくらい。


我が家の場合、メーカーを決めてから着工までに

時間があったので、竣工からの逆算スケジュールにそれほどの

インパクトはあまりありませんでしたがその手法なのか?って

本気で思ったこともあったくらいです。


逆に言うと営業特有の月末クロージングなんていう

雰囲気は一切無く、一般的には接しやすい企業体質なのかもしれません。

※これは会社というよりも担当のM田さんの特性(作戦)かもしれませんがw

さて、それではいよいよ本命の

セキスイハイムです。


我が家は結論ハイムに全てを託した訳ですが、

その過程におけるプロセスについて今後建築される方の

少しでもお役に立てればということで記載しておきます。


<ハイムとの出会い>

ハイムも例に漏れず、ホームページから問い合わせをしました。

いつものとおり大体の計画とスケジュールを記載し、連絡を待つパターン。


連絡が来たのは他社と比較して早くも遅くも無かったと思いますw

今回担当下さったM田さんとはこうして出会いました。


他のメーカーが比較的若手営業だったのに対し、

ハイムのM田さんは個人営業に欠かせない要素を

兼ね備えた印象の方で、この人は信頼が置けると直感で思いました。


名刺が特長的で、通常の名刺の他に

過去の実績と個人的なプロフィールを記載した大判の自己紹介なるものがあり、

意外とそれには惹かれるものがありました。


局面で個人対個人になる住宅営業では、

このように担当の素性が分かる営業支援は有効的だと思います。


ハイムとの付き合いはここから始まります。

※ハウスメーカーは2009年9月末
セキスイハイムに決定しました。



30歳夫婦がセキスイハイムで二世帯住宅を建てるブログ-セキスイハウス

今回の住宅メーカー選定については

どのメーカーにも同じアプローチ手法をとりました。


それは、ネットでのファーストコンタクトです。


単純に各社のホームページにある、

間取り・見積り相談 』に問い合わせをしてみたのです。


展示場に行って行き当たりバッタリの営業に

1から10まで説明するのが面倒だったし、

初回打ち合わせの時間を率的に出来ると思ったからです。


積水ハウスも例に漏れず、

このアプローチで打診し、営業が開始されました。


ただ・・・、これが最悪な結末の序章だったとは

この時誰も知らなかったのです。。。


積水は最大手っていうイメージがあったのに、

我が家については最悪な進め方をしてきた会社でした。


そもそも序盤の仕切りが悪すぎて、

他社より3回分くらい遅れてました。

※その時点でやる気が無いとも思うよね。


会社としてダメだった理由の前に

まず営業のダメだしをしたいと思います。。


【積水ハウスの営業がダメだと思った理由】

・WEBからの問い合わせについてレスが一番遅かった。

(これは、会社の問題というより個人の問題だと思う)

・担当が高飛車で偉そうだった。

・やたらと工場見学会に連れて行こうとする。

・こちらが求めていない説明で場をつなごうとする。

・予算はいくらくらいか?ってしつこく聞いてくる。


こうやって書くと、ちょっと感情的になっちゃうけど

本当に雰囲気作りの下手な営業だったなぁ~。


一番イラッとしたのは、やっぱり値踏みしてくる感。


この人は一体うちの提案額に耐えられる

スペックの人なんだろうか?

って感じがひしひしと伝わってくる。


それが分かっちゃうから、

こっちはちょっと意地悪しちゃうよねぇ^^;


「へーベルとも話をしてるけどあそこは高いなぁ」

「出来るだけコストを意識して家を建てたい」


あえて、お金を持ってない振りして

建坪単価の近いへーベルの金額を高いと言ってみて、

どこまで真剣に仕事してくるか試してやりました。


こっちも営業の最前線で8年もやってきてるし、

小娘営業に小手先の営業手法使われて黙ってられないからねw


そうこうしてるうちに、決めてくれそうに無いって思ったのか

営業から「提案をおりる」という旨のメールを送られてきました。


私も負けずと

「会社には期待してたけどあなたが担当であれば発注は無い」と

キッパリ返してやりました。。


今回の連絡はおそらく営業個人の判断だと思うので、

会社にクレーム入れてやろうとも思ったけど

付き合ってる暇も無かったのでその後静かにフェードアウト。


しっかし生意気な営業だったなー。

25、6くらいの女性営業だったけどアレじゃ仕事

務まらないよホント。


ということで最終版の提案を受けていない

唯一の会社なのでメリットデメリットがイマイチ理解できていませんが、

印象はパナホームと酷似てます。


鉄骨で、サイディング、トップシェア。

それ以外の特長があまり見当たらない。


パナホームはタイルがあるからまだ良いけど、

積水ハウスで家を建てる人は何が決め手になるんだろう。


個人的にはそう思う今日この頃。


日本における主要なHMは

過剰にディテールの装備を広告してくるけど

実力値は対して大差ないなぁってのが持論。


ってことは営業における

世界観の差が大きいのかな。

※ハウスメーカーは2009年9月末
セキスイハイムに決定しました。



30歳夫婦がセキスイハイムで二世帯住宅を建てるブログ-パナホーム

パナホームはラストまで迷った

ハウスメーカーでした。


むしろ途中まではほぼパナホームで

決めようと思っていたくらいでした。


鉄骨で、タイル外壁が綺麗で、

パナソニックグループってことがなんかモダンだと

思っていました。


担当してくれた営業の方は

現地構造見学会で半年以上前に名刺を頂いた方。


物腰が柔らかく、

何でも丁寧に対応下さる、

良い人でした。


こちらのわがままも

別のご提案にかえてくれたり、

嫌味の無いように納めてくれたり。


今思えば感謝しきれないくらいです。。


【パナホームに決めなかった理由】

・外壁自体は綺麗で素晴らしかったが、外観デザインがどうもパッとしなかった

・実際のお宅を見に行ったところ、内装が本当に普通の家でがっかりした

・コストが高いと感じた


【パナホームのメリット】

・外壁の仕上がりとタイルのバリエーション

・構造の納得性と平均点以上の仕上がり

・パナソニックグループであることの安心感

・パナソニック建材の優位な仕入れ環境


この辺です。


最後まで迷ったハイム、パナ、住不に関しては

本当に甲乙付けがたかった。


特に、ハイムとパナについては

私の要望であるタイルがスタンダードってこともあり、

最後はコスト面での差が大きかったです。


色んな口コミにも書いてありますが、

やっぱりパナホームは高いかなぁって思いました。


あとは、決め手かなぁ。。。

何が正解か見えないだけに

家作りは本当に難しいです^^;


※実際に家作りを始めてみると

実は事前の概算はあまり意味の無い数字だと気づくのですが。。。

※ハウスメーカーは2009年9月末
セキスイハイムに決定しました。



30歳夫婦がセキスイハイムで二世帯住宅を建てるブログ-あ

さてさて、都内でも抜群の存在感を出す

へーベルハウス。


どの展示場に行っても

必ずと言っていいほど鎮座してるし、

メディア露出もトップクラスに多い。


住宅街で見かける数もダントツに多いですね。


ここの担当営業マンは、ふらっと立ち寄った

展示場で出会った若手でした。


年の割りに落ち着き感があり、

一生懸命対応してくれるのが印象的な人です。


ここの営業も上司とセットのパターン。

ただダイワハウスとは違い、上司の方は信頼のおける

人格者でありました。


役割をキッチリと分けて、担当をしっかりフォローする動きや

思いやる気持ちは対応頂いて気持ちの良いものでした。


また、トータルでのサポート体制が手厚い印象は

へーベルが一番強かったです。


ファイナンスから、賃貸経営のサポート、二世帯住宅の研究etc

考えられる枝葉をグループ力でおさえにきている感じです。

たしかに安心感は一番ありました^^;


以下、決断理由を記載します。


【へーベルハウスに決めなかった理由】

・外壁がへーベルしか選べない

・内装で気に入ったものを見たことが無い

・へーベルの建材自体良いものと思えない

・コストも高め

・メンテナンスも融通が利かずに高い


【へーベルハウスのメリット】

・耐震性、耐火性能に優れている

・トータルの組織力

・強固な構造


と、色々書き連ねてはみましたが

妻がどうしてもあの外壁が嫌だと言っていたのが大きいです^^;


そこまで反対されると

私にもどーしてもへーベルにしたい理由が無いだけに

決定することは困難です。


営業として一番クロージングが激しかったのは

へーベルでした。


月末、決算の意識や

営業としてのヒアリングをセオリーどおりに展開してきました。


特に嫌な部分はありませんでしたが、

どこか古い体質を感じたことはあったかもしれません。


我が家はへーベルさんに御願い出来ませんでしたが

本当に親身に営業下さった担当の方には感謝しています。


この場をお借りして、有難うございました。


この先どこまであの外壁一本で頑張っていくのか、

人ごとながらウォッチしていきたいと思います。

※ハウスメーカーは2009年9月末
セキスイハイムに決定しました。



30歳夫婦がセキスイハイムで二世帯住宅を建てるブログ-sumifu

今回は、住友不動産さんにも提案を御願いしました。


ここは母が展示場に立ち寄って

声をかけられたのがきっかけになります。


もともと鉄骨しか検討しておらず、

木造については1社も話を聞いていなかったので、

ここが唯一の木造メーカーになります。


営業の方は、横浜地区で所長をしているような

偉い方でベテランでした。以前はダイワハウス にいたそうです。


空気の読める方で、余計な事は言わないという

スタンスが私的にはとても好印象でした。


営業としてのフィーリングでは

ここが一番合っていたかもしれません。


もともと、3階建てということと、

ある程度選択範囲を絞りたいということが

鉄で一本化していた理由でした。


担当の方が良かったのか?

本当に住友不動産の家が良いものなのか?


これは定かではありませんが、

住友不動産の話を聞いて木の良さに

心が揺れてしまったのも事実です。


実際、決定したセキスイハイムと

最後まで迷った3社にはここが残りました。


【住友不動産に決めなかった理由】

・タイル外壁にも出来るが、スタンダードでは無かった

・戸建よりオフィスや大規模に強く、印象が薄かった

・ツーバイフォーに使われる木材に信用がおけなかった


こうやって書いてみると、

実はそんなに致命的なデメリットが見当たらないことに気づきます。


外壁については、吹きつけ等色々とバリエーションはありますが、

私がタイルにこだわっていたこともあり、営業の方がタイルを全面

サービスしてくれるといったサプライズもありました。


【住友不動産のメリット】

・断熱性能に優れている

・外観デザインがモダンで好みに合う

・内装の設備についてはハイグレードマンション仕様を使用


この辺のメリットもかなりすらすら出てきます。

凹凸感のあるメリハリの利いた外観は個人的にかなり好みだったし、
設備についてもかゆいところに手の届く提案や

先回りして心配を解消してくれる営業スタンスに信用が出来ました。


価格も、最後まで悩んだ以下3社において

セキスイハイム、パナホーム、住友不動産

住不が500万円ほど優位になりました。


が、日本人ということもあり

保守的な考えで実績の多いハイムに

決めたわけです^^;


いやぁ~、ここは本当に迷いました。


凄く良い方だったので興味のある方がいらっしゃたら

是非ご紹介したいくらいです。


住友不動産のシンボル建材でもある

ガラスマリオンはいつか使ってみたいと思ってます。

※ハウスメーカーは2009年9月末

セキスイハイムに決定しました。


30歳夫婦がセキスイハイムで二世帯住宅を建てるブログ-ダイワハウス

ダイワハウスについて印象を残しておきます。


まず、営業マンについて。

我が家の担当は若手でした。


なので、打ち合わせの度に上司が同席します。


自分の仕事ともリンクしますが、

上司が詳細を把握してなく、相槌や適当に

キレイなやり取りでフォローしようとすると顧客にも

直ぐに伝わってしまいます。


それでは同席する意味がありません。

ここの営業チームはまさにそのパターンでした。


やたら褒めてくるし、ヘコヘコされるので

気分は悪くありませんが、本質ではないですね。。。


ダイワハウスに決めなかった理由として

大きかったのは、以下になります。


【ダイワハウスに決めなかった理由】

・意外と高かった(この、意外とってのが肝かも)

・外壁がサイディングのみで目地が気になった

・外断熱以外の特長が無く、決め手に欠けた


といったところ。

逆にメリットと感じた部分は、


【ダイワハウスのメリット】

・内装のモダンさ


建設地近くに、モデルルームを兼ねた

建て売りのような物件が出来たのですが、

そこも、我が家のセンスと合致するような

モダンな設備が多く採用されていました。


たとえば、

・ハイドア

・5.1ch埋め込みスピーカーサラウンドシステム

・ミストサウナ

・コーナーサッシ


標準の設備については、契約前から一覧をチェックすることは

無いと思いますがハイムに決定した後ダイワハウスの設備を

恋しく思うことが何度かありました。


何を好みとし、どのレベルを求めるのかは

人それぞれなので、ターゲット顧客や会社のコンセプトが

自分と合致出きるかどうかが意外と大事だと思います。


ようは、構造やちょっとした誇大フォーカスがメーカー選定を

惑わすことになっているということ。


各メーカーのスタンダードって定義が

そのスタンスともなり、唯一の判断材料になるのではと思いました。


ここの営業マンは私からお断りの連絡をした後で、

何故ダメだったのか?ヒアリングにきました。


私も、営業をしているので

少しでも役に立てばと率直に今回選定できなかった理由と

恐縮ながら1個人としてのアドバイスをさせて頂きました。

6月28日(日)11時@成城展示場にて

パナホームとの第一回プラン打ち合わせ。


住宅メーカーからプランを提案されるのは

この日が初めて。


事前にある程度希望条件を伝えていたので

それなりのものが上がってくるんだろうと

かなりの期待をしてました^^)



30歳夫婦が都内に二世帯住宅を建てるブログ-正面
外観のイメージはこんな感じ(正面)

まぁ、希望で出していた写真と近いが工夫があまりないかな^^;)



30歳夫婦が都内に二世帯住宅を建てるブログ-斜めから
斜めからみた雰囲気です。

1階に光を入れたいのでコの字型にデザインされてます。


パナホームで気に入ってるところはタイルと構造(鉄骨)。


ある程度しっかりした作りでありながらも見た目のデザインとの

バランスが良いかと思ってます。


プランはこんな感じ↓


30歳夫婦が都内に二世帯住宅を建てるブログ-パナ①1階
1階:親世帯

二世帯は完全独立で玄関、水周り全て別。

母の1人住まいなので間取りは2DK。


手前(南)に車の駐車スペースをとるのだが、

親世帯の物干しスペースをどこに取るかが

腕の見せ所。


パナホームは東側のダイニング横に

中庭の設計できました。


全体的に資料が見やすくてGoodです!



30歳夫婦が都内に二世帯住宅を建てるブログ-パナ①2階
2階:子世帯

我々家族のLDK。

30帖近いスペースでかなり贅沢。


リビングに併設する畳スペースのオーダーも

忠実に再現!私の依頼に対してはかなり誠実に

対応してくれています。



30歳夫婦が都内に二世帯住宅を建てるブログ-パナ①3階
3階:子世帯

主寝室と子供部屋。


ここもかなり贅沢なスペースになってしまいました。

まぁ、二階建てではまかなえないのでこうなっちゃいますよね~w


3階はどのメーカーに御願いしてもこんなプランになるんでしょうね。


これで全体が200㎡超え。。。


ちょっとボリュームが大きすぎるので

縦のボリュームDOWNの依頼をかけました。


あとは、1階の中庭スペースについて。

場所を東に配置しコの字型でいくのか、

南側にスペースを設けて箱でいくのか。


ここは悩みどころです。

コの字にすると若干複雑になるのでコストも増えるらしいし。。


う~ん、他のメーカーから

目からウロコ的な提案こないかなぁ~。


その辺の修正を依頼して

この日は打ち合わせ終了。


来週の日曜日にリプランの約束をしました。


パナホームの担当Aさんは身につけているモノを見ても

モノにこだわる人だと感じるし、何事も丁寧で信頼が出来る雰囲気。


なかなか良いかと思ってます。

まぁ、この先どうなるかは分かりませんが^^;)

現在は世田谷区に住んでることもあり、

世田谷通り沿いのオークラランド住宅公園へ行ってみました。


これまでも何度か検討したこともあり、

住宅展示場はちょっと慣れっこです(笑)


構造についてはどうせ建てるなら丈夫な鉄骨が良いんじゃないか?!

という安易な発想で、建ち並ぶメーカーの中から

まずはへーベルハウスを選んで入りました。



30歳夫婦が都内に二世帯住宅を建てるブログ-オークランドへーベル

玄関を入ってすぐ出てきた営業マンは、

第一印象ポジティブではありませんでしたが

営業としてはしっかりとした受け答え。


特にイヤミな感じもなく、スムーズなやりとりが出来そうだったので

家の紹介はそこそこに本題を相談することになりました。


・土地は既に用意してある

・二世帯住宅を希望している

・自己資金があまりない(200万程度)

・へーベルの壁についてはちょっとダサいと感じている

などなど


我々の要望をざっとはなし、次回の打ち合わせで

ラフプランと見積もりの提示を御願いしました。


その場で商談メモを書いてくれたし、約束を守るという

最低限のマナーも何なりとこなしてくれそうで好印象でした。


また、自宅にある土地の区画図を当日の夜取りに来る

ということで案件に対するコミットも感じたのです。


過去、プラン提出まで進めたことは無いので

どんな資料が上がってくるのか楽しみです。


今のところ可も不可もなくといったところでしょうか。

我が家の建設予定地は都内某所で

約45坪(148㎡)あります。


この土地は祖母が所有し

現在は築40年近いアパートが建っています。

※母が相続予定


ということで祖母から土地を借りる形で

来年の着工を目指しています。


都内で45坪の大きさはかなり有難いことで

土地の条件を鑑みても余裕のある建築が可能ではないかと

ワクワクしてます。


[土地詳細]

敷地(㎡) 148.7662
   
用途地域 準工業地域
公法制限 第二種高度地域
   
建ぺい率 60%
容積率 200%


南5m道路の間口8mとカタチも申し分の無い条件。

車2台駐車も夢ではありません。


こんな土地を残してくれたご先祖様には

感謝しないといけませんね。


私の代になってもしっかり守っていかなくては!