ステージに立つ者の悩みとして・・・


客の入り、、モニターからの音の返り、、声の調子などいろいろ人によって悩みがあると思いますが


俺の場合はというと・・




チャック開いてないかどうかかな 笑



これ意外とあるもんです。。


ライブ前はバタバタと用意をすることが多いもんで

もちろんいつも開けてるわけじゃありませんよ。



ステージングに関してはツインボーカルスタイルでやってて、ジャンル的に激しいジャンル(へヴィロックミクスチャー)だった事もあり


一回のライブが終るとくたくたになってました



ステージングっていうのはバンドに限らず

ミュージシャンであればそのエンターテイメント性がうかがえます


プロのミュージシャンであることは、プロのエンターテイナーであることだと思います


例としてあげれば


「スリップノット」。最高のライブバンドです。激しさで魅せます☆

「小林幸子」 紅白での毎回の衣装はまさにエンターテイメント性のかたまりですよね。笑

「ハイロウズ」 ヒロトの独特のステージングはヤバイ!


他のもいろいろな個性が光るミュージシャンはたくさんいます。


俺も歌い手として常に意識して鍛錬をつんでいきたいと思いますよ!



今日は天神のペットショップで見かけた猫を

           


こいつはマジでヤバい可愛さだ(>_<)