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ソフトバンクモバイルが、15機種の2008年春モデルを発表。
VIERAやREGZAといったブランドケータイやソフトバンク初の防水モデル、株専用ケータイ、横開きスタイルにQWERTYキーのみ搭載の“インターネットマシン”など、多彩なモデルをラインアップする。ティファニーとのコラボで限定モデルも投入する。
FULLFACE 921SH
FULLFACEのセカンドモデル。
タッチパネルとモーションコントロールの搭載で閉じた状態での操作性が向上。
3.2インチフルワイドVGAディスプレイ搭載。PCメール対応。3月上旬以降発売
インターネットマシン 922SH
横開きボディで3.5インチフルワイドVGA+QWERTYフルキーボード搭載。
端末を閉じた状態で背面にあるサブディスプレイとタッチセンサーを使って電話をかけられる。
PCメール対応。3月下旬以降発売
920P
Wオープンスタイルの“VIERAケータイ”。
3インチフルワイドVGAディスプレイ、映像高画質化技術の「モバイルPEAKSプロセッサー」、
メディアジャンプボタンを搭載。5.1Mピクセルカメラも装備。2月下旬以降発売
コドモバイル 820T
コドモバイルの第2弾。きらきらイルミや時間割ツール、
防犯ツールを子供向けに、イドコロメール、
利用制限機能を保護者向けに用意。2月上旬以降発売
821T
シニア層向けに、簡単かつ安心な機能を追求したモデル。
GPS搭載。ワンタッチダイヤルキー、イルミを使った操作ナビ、
操作練習Flashを搭載。3月上旬以降発売
X03HT
QWERTYキーとダイヤルキーを装備したWindows Mobile搭載機。
150グラムのコンパクトなボディ。
PCから取り込んだ音楽の一部を着信音に設定可能。4月下旬以降発売
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「VIERAにREGZA、防水、横開きフルキー端末、株ケータイやティファニーコラボも――ソフトバンク、春モデル15機種発表」









