常々、思っていることです。

僕の好きな小説の一文で、「薬になれなきゃ毒になれ、でなきゃあんたはただの水だ」

ってセリフがありまして、僕はそれに凄く惹かれて生きています。

僕は愛されたくて生きています。少しでも多くの人から、たくさんの愛を受けたくて日々息をしています。それがいきすぎて間違えることもあるけれど、とにかく愛に敏感に生きていたいなぁと思っています。

愛の反対は無関心だって言葉があるように、俺は無関心を最も怖がります。端的に言うと嫌です。虚無が走るので、

だからこそ俺は二酸化炭素になりたいなぁと。誰かにとっては毒であるが、誰かにとっては薬になれるような、どうしようもない存在になりたいなぁと日々思って生きています。

今日もご飯がおいしいね。


駄文失礼しました。