新しい事をはじめることは、本当に本当にパワーがいるし、不安との戦いだなぁと改めて思う。


こういう時に限って、なりたい自分と本当の自分とのギャップにへこんだり。


側にいてくれる大切な人に八つ当たりしたり。



本当に不安でこわいのは、自分のこれから。


それをいつのまにか違う事にすりかえて 、逃げようとしてたんだなぁ。


自分のこれからと戦う覚悟ができるまで一休みします。


友達の言葉で「自分とは一生付き合わなきゃいけないんだから」てのがあるけど、


本当に、そうだ。


無理せず、いろいろなことをかわせる人になりたいな。

私は、とても、とてもよく泣きます。


それこそ目が溶けそうなくらい。


子供みたいに、顔をぐしゃぐしゃにして力の限り泣くと


泣き疲れて、いろいろが本当にどうでもよくなる


逆に泣きたいときに泣けないと、嫌な気持ちが自分の体の中で


変な塊になってそうで気持ち悪い。






あほ二人


かなーりサボりました。

どうも私にはマメさを必要とすることがあわないらしい。。。


友達に対しても同様で、ドタキャンとか平気でしてしまいます。


でも、これは私なりの考えに基づいているわけです。


私が一番信用している人間関係は友達です。


だからこそ、何でも許してくれると思ってしまうのですな。


友達少ないけど!


ま、言い訳なんだけど!!

最近ものごとがうまくいかない(ような気がする)

さらに悪いことに人間関係もあやしい(ような気がする)

人のことなら「気のせいだって!!」てきっと言ってる。

自分のことは何でうまく処理できないんだろ?

私はもういい大人(のはず)なのに怒られるのが嫌だし、いろんなことがわからない。

こうやって考えるとしゅんとなるなぁ

いっそのことトイザラスキッズにでもなるか


私は夕立と雨上がりが本当に好きだ。

ぼたぼたっと雨粒が落ちてくる感じや、やけに明るい空の色、濡れたアスファルトの匂い。

雨あがりは葉っぱがぴかぴかしてて、何となくいいことがあるような気になる。

そんな雰囲気をうまいこと歌にしているのがレミオロメンの「雨上がり」。


今まで私の中では音楽は「ちょっといい世界への入り口」で、いつも見上げるものだった。

でも、レミオロメンの「雨上がり」を聞いて、はじめて音楽が私の目線の高さになった気がした。


私はもう十分大きくなったけど、感じ方やものの見方はまだまだ成長してるのねー!!

生涯発達!!

aikoのライブに行ってきました.

aiko好きな友達が用があって行けなくなってしまったチケットを譲ってもらったのです。

私自身、正直、今までaiko大好き!という感じでもなく何となく。。。という感じでした。

しかし、aikoはすごかった。。。

あんなにちっこいのに。

くるくるまわって、弾き語りして、大笑いして、全身で「たのしい!!」と言っている感じ。

まじまじと見たらけして美人ではないのに、本当にかわいい人でした。

あんな大人になりたいものだ!!


あと、aikoのライブですごく感じたのは感謝の気持ちみたいなもの。

自分が表現したものをみて、感動したり、笑ってくれたりしてくれた人に対する感謝の気持ちがすごく伝わるようなライブ。

何かを表現するものとして見習いたいようなライブでした。

私も頑張っていい写真をとるぞー!!

浅野いにおの「素晴らしい世界」は名作です!!

世の中は夢と現実とのギャップに満ち溢れるけど、それでも、進まねばならんのね・・・

ということがたんたんと描かれています。

まさに「泣くのは嫌だ笑っちゃおう!すすめ!」です。

すすむしかないんだなぁ。

3月19日、私は大学を卒業しました。
いろいろな想いが頭をかけめぐって、心がギリギリとします。
今まで私は、言葉では表現できないものを写真という手段で表現し、自分の中で整理してきました。
でも、今はあらゆる感情が胸にせまって、どうしたらいいか正直わかりません。
卒業したくないよー!!
もっとみんなと一緒にいたいよ!
いやだー!
どうして終わりにならないと大切さがわからないんだろう。
みんなとの思い出は私の居場所でした。
みんなありがとう。
人生初インフルエンザにかかった。
25日に見た「ターミネ-ター3」のせいか熱のせいか
「世界を救うためにパズルを解かねば・・・」
といったきわどい夢をみたり、
熱を測ろうと思って振ったら体温計が割れたり、
いろいろでした。
インフルエンザはおそろしい。。。
そして非常食の重要性が身にしみました。
後、部屋はきれいにしておかないと助けも呼べないこと。

そんな私を支えてくれたのは熱さまシートとブタのぶたこでした。
健康は大事だなぁ
私はまさにスラムダンク世代で、本当に鼻血が出そうなくらい大好きです。
そのスラムダンクの続きが読めるなんて!!
生きててよかったー!!
SWITCHを立ち読みしながら感動で涙ぐむくらい。
人の手からこんなすごいものができるなんてすごいなぁ。