そして、
私の視界が時々おかしくなりはじめた頃、

子供が体調を崩したり、


パートの仕事も忙しく、


自分の体調が、怠いというか疲れているなと
感じながらも、子供らを寝かせて
ホッとしながら
やっとこさ、ソファーに座っていたある日、


突然びっくりマーク

吐き気というか、
気持ちが悪くなりガーン


リビングのテーブルに座り直し、
私の母(実の母)に
『ちょっと気分が悪いかも、、』
と言いながら、意識を失いました魂が抜ける

遠くから
私の名を呼ぶ、母の声が聞こえてきます

『○○ちゃ〜ん!』←ちゃん呼びは、娘だからスルーしてくださいニコニコニコニコニコニコ


どうすればいいのかしら?というような声も聞こえてきて、
私は、少しずつ意識が戻り目を開けました無気力
視界の先は、床の上だと気づき凝視
自分自身驚き、
意識を失っていたことにハッとし、

その時の私は、顔が痛い泣

というのをまず感じ、


自分が何故顔が痛いのか、

あ、テーブルから床に倒れて、

顔を打ったんだびっくりマークびっくりマーク

思い出しびっくりマーク

あと、頭に血が届いていないような感覚

というか、

顔が冷たいネガティブ

また気が遠のいていきそう〜ネガティブ
やばいなと感じ

母に
救急車を呼んで驚き

とやっとの思いで、言ったのでした驚き


そんな時、娘は起きてきて

(息子は爆睡よだれ)

『ママ〜どおしたの〜⁇』と顔を覗き込んできました笑ううさぎ
娘の顔を見たおかげで、意識がはっきりしてきたのを覚えていますお願い


救急隊員が来てくれた時には、

私の意識ははっきりしていて、

ただ、倒れた時打った顔が

とても〜
とても痛い
と隊員さんに訴えました爆笑

私の顔色の悪さと
失神したのと、
血圧がやけに低いという点もあり

総合病院へと運ばれることなりましたガーン

その時の救急隊員さんの顔を見る余裕もなかったのですが、
隊員さん2.3人いらして
わぁ皆さん、身体が大きいなと感じたのを
覚えています凝視
そういうことは、覚えている私、、爆笑



日記発見③へひらめき電球