そして、
私の視界が時々おかしくなりはじめた頃、
子供が体調を崩したり、
パートの仕事も忙しく、
自分の体調が、怠いというか疲れているなと
感じながらも、子供らを寝かせて
ホッとしながら
やっとこさ、ソファーに座っていたある日、
突然![]()
吐き気というか、
気持ちが悪くなり![]()
リビングのテーブルに座り直し、
私の母(実の母)に
『ちょっと気分が悪いかも、、』
と言いながら、意識を失いました![]()
…
…
遠くから
私の名を呼ぶ、母の声が聞こえてきます
『○○ちゃ〜ん!』←ちゃん呼びは、娘だからスルーしてください![]()
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どうすればいいのかしら?というような声も聞こえてきて、
私は、少しずつ意識が戻り目を開けました![]()
視界の先は、床の上だと気づき![]()
自分自身驚き、
意識を失っていたことにハッとし、
その時の私は、顔が痛い![]()
というのをまず感じ、
自分が何故顔が痛いのか、
あ、テーブルから床に倒れて、
顔を打ったんだ![]()
![]()
と
思い出し![]()
あと、頭に血が届いていないような感覚
というか、
顔が冷たい![]()
また気が遠のいていきそう〜![]()
やばいなと感じ
母に
救急車を呼んで![]()
とやっとの思いで、言ったのでした![]()
そんな時、娘は起きてきて
(息子は爆睡
)
『ママ〜どおしたの〜⁇』と顔を覗き込んできました![]()
娘の顔を見たおかげで、意識がはっきりしてきたのを覚えています![]()
…
救急隊員が来てくれた時には、
私の意識ははっきりしていて、
ただ、倒れた時打った顔が
とても〜
とても痛い
と隊員さんに訴えました![]()
私の顔色の悪さと
失神したのと、
血圧がやけに低いという点もあり
総合病院へと運ばれることなりました![]()
その時の救急隊員さんの顔を見る余裕もなかったのですが、
隊員さん2.3人いらして
わぁ皆さん、身体が大きいなと感じたのを
覚えています![]()
そういうことは、覚えている私、、![]()
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