今回のパリは カタール航空 ドーハでトランジット トータル20時間近くのフライトでした。

メッカまでの距離と方角が 機内のフライトナビゲーションでは いつも出てるんです。
さすが中東のエアラインですね。
音楽では j-popで こぶくろ いきものがかり 夏川りみ とかがありました。
夏川りみは アルバムも エスニックな感じで 機内で聞くにはいいかもというチョイスでした。
個人的にはこぶくろは聞かないので、いきものがかりと夏川りみ ざっと聞き。みたいな。
カタール航空
サービスあまりよくなかったです。
ごみがおちてても拾わないし 洗面所の水の流れがわるくても おかまいなし。
あげくのはて 食事のサービス終了後お片づけの際 キャスターからおちた空のコップをキャビンアテンダントが落としたにもかかわらず到着まで床の転がったままなど、日本ではありえないレベルでした。
機内食は普通です。和食でつかわれるお米は タイ米なので、ジャポニカ米じゃないとだめというにはむいてないかもです。自分はご飯たべなくても平気なので、ぜんぜん大丈夫でしたが・・。
帰りの便はほとんどが日本人でしたので、CAも日本人が数名いましたが、自信ないのか 変に気を使われてこちらのほうがやりづらかったです。食事を配るとき後方から後ろ向きで運ぶのですが、前も確認しないで結構なスピードで食事を運ぶコンテナ(?)を移動していてたまたま自分の席の斜め前の人がトイレに立とうとしてぶつかりそうだったのでCAを手で制止したりということもあったりで そのときも日本人スタッフでしたので、恐縮していたのかもしれません。
安いので 文句は言えませんが、快適なサービスは期待しないほうがいいです。
日本のレベルで比較した場合ですので、これがふつうといえばそうかもしれません。

メッカまでの距離と方角が 機内のフライトナビゲーションでは いつも出てるんです。
さすが中東のエアラインですね。
音楽では j-popで こぶくろ いきものがかり 夏川りみ とかがありました。
夏川りみは アルバムも エスニックな感じで 機内で聞くにはいいかもというチョイスでした。
個人的にはこぶくろは聞かないので、いきものがかりと夏川りみ ざっと聞き。みたいな。
カタール航空
サービスあまりよくなかったです。
ごみがおちてても拾わないし 洗面所の水の流れがわるくても おかまいなし。
あげくのはて 食事のサービス終了後お片づけの際 キャスターからおちた空のコップをキャビンアテンダントが落としたにもかかわらず到着まで床の転がったままなど、日本ではありえないレベルでした。
機内食は普通です。和食でつかわれるお米は タイ米なので、ジャポニカ米じゃないとだめというにはむいてないかもです。自分はご飯たべなくても平気なので、ぜんぜん大丈夫でしたが・・。
帰りの便はほとんどが日本人でしたので、CAも日本人が数名いましたが、自信ないのか 変に気を使われてこちらのほうがやりづらかったです。食事を配るとき後方から後ろ向きで運ぶのですが、前も確認しないで結構なスピードで食事を運ぶコンテナ(?)を移動していてたまたま自分の席の斜め前の人がトイレに立とうとしてぶつかりそうだったのでCAを手で制止したりということもあったりで そのときも日本人スタッフでしたので、恐縮していたのかもしれません。
安いので 文句は言えませんが、快適なサービスは期待しないほうがいいです。
日本のレベルで比較した場合ですので、これがふつうといえばそうかもしれません。
10数年ぶりのパリ。
以前 いったときは どこのアジア人 だ 見たいな態度をとられることがおおい うえに 今ほど英語が使えるわけでもなかったので おどおど。大変だったような印象。
ところが 最近は 日本自体がブランド化しているうえに 親日家 も多いためか みんなよくしてくれました。
ジャポン?と聞かれることも おおかったです・みんな親切ですし、前に来たときと大違いで、時代の流れを感じました。ムッシュウ とかサーとか 使われたことないし・・・。
今回 名所、観光地 は パリビジッテという 5日間周遊パスを使い 公共交通機関を利用して移動。
RER(日本で言うJRのようなもの)はすりも多いし時間帯によっては危険といわれてましたが、日中移動には特に危険も感じませんでした。またメトロも危険といわれてましたが、特に危険を感じませんでしたが、一度自分の持ち物や自分の身なりをチェックしながら 通過していくおじさんがいたので、要注意。
むこうも気が付いたみたいで2両ほど離れていて 近づいてきませんでした。
リックをいつも携行してましたが、ファスナー部分は簡単に外れないようにしてましたので、あけられた形跡もなく 盗難の被害もなく よかったです。危険を感じなくてもいつも警戒心を怠らないことが大切かと思いました。
メトロは 便利で 観光地めぐりには とても助かりました。
しかし 危険といわれているためか 日本人には ほとんど会いませんでしたね。
まぁ 大人の対応といえば それまでですが、旅行でのリスキーはどこでもつき物。と思うのですが、
それは自分が男だからですね。
女性だけだとメトロやRER 駅によってはまずそうなところもありましたから、そのあたりは 簡単に大丈夫ですよとはいえないかもしれません。
出入国のときも 前回は 目的や滞在日数もきっちり聞かれましたが、今回は 挨拶だけしてパスポートの写真と自分をチェックして終わる程度で ほんとうに楽でした。
今回の目的は perfume ワールドツアー2nd パリ公演。
7月6日午後8時 という日本だと遅い感じですが、パリだとやっと日が傾きかける時間帯でちょうど夕方な感じでした。会場はバタルカン劇場。音響設備もすばらしく 最高。ライブはしょっぱなから 盛り上がり パリっ子のファンも国内と変わらないくらいに熱気が会場を包み最高のライブでした。
perfumeのコンサートやライブに行っていつも 感じることは perfumeファンの女の子はかわいい子が多いこと。パリでも かわいい子が多かったです。(完全男目線です・・。(^▽^;; )
肝心の会場の写真 撮ってないです><ぎりぎりだったので。
最後は ファンが voice を歌い始めたところ あーちゃんも バックステージから 一緒に合唱。
盛り上がりました。youtubeにたくさんアップされているので、参照。
ちらっと自分が 映りこんでいるのもチェック;;;いるし みたな(⌒▽⌒)
ちょうど 着いた日がジャパンエキスポと重なり RERで シャルルドゴール空港からパリに向かうときは途中からどどっと乗客が乗り込んできて大変でした。><
別の駅ではちょうどエキスポから 帰りがけの 女子高生二人がおおきなアニメっぽい袋を抱えて駅で電車まちをしていたので、英語でジャパンエキスポにいったんだね。どうだった?ってきいたらフランス語でおもいっきりなスピードで「■*◎☆・・・・。」ぜんぜんわからない><受け流して袋の中身の話題になって初音ミクのぬいぐるみやらかわいいねとかはなしてお別れ。さよなら~と日本語でいわれたので 自分はアヴォワールとフランス語でお返事。オタッキーな雰囲気は日本とおなじでしたねぇ。かわいらしかったですが・・。
ほとんどのフランス人は英語が使えるので、困らなかったのですが、年配と若い人は使えないということがわかりました。とくに年配の人は何か尋ねると えっ?何で私?見たいな表情になり 断ってくれたほうがいいのに一生懸命なにか説明してくれるのですが、フランス語をのべつなく弾丸のようにしゃべるので、ぜんぜんコミュニケーションにならないです。まぁ地元の人とのふれあいという意味では いい経験ではありました。
フランス 南アフリカ オーストラリア アメリカ など いろいろな国の人と話ができてよかったです。
今回は日本ブランドの強さをとても感じた旅行でした。
perfume 最高!つぎは ドームだ!なんか 海外ツアー はまってしまったので、次もいくかもです
以前 いったときは どこのアジア人 だ 見たいな態度をとられることがおおい うえに 今ほど英語が使えるわけでもなかったので おどおど。大変だったような印象。
ところが 最近は 日本自体がブランド化しているうえに 親日家 も多いためか みんなよくしてくれました。
ジャポン?と聞かれることも おおかったです・みんな親切ですし、前に来たときと大違いで、時代の流れを感じました。ムッシュウ とかサーとか 使われたことないし・・・。
今回 名所、観光地 は パリビジッテという 5日間周遊パスを使い 公共交通機関を利用して移動。
RER(日本で言うJRのようなもの)はすりも多いし時間帯によっては危険といわれてましたが、日中移動には特に危険も感じませんでした。またメトロも危険といわれてましたが、特に危険を感じませんでしたが、一度自分の持ち物や自分の身なりをチェックしながら 通過していくおじさんがいたので、要注意。
むこうも気が付いたみたいで2両ほど離れていて 近づいてきませんでした。
リックをいつも携行してましたが、ファスナー部分は簡単に外れないようにしてましたので、あけられた形跡もなく 盗難の被害もなく よかったです。危険を感じなくてもいつも警戒心を怠らないことが大切かと思いました。
メトロは 便利で 観光地めぐりには とても助かりました。
しかし 危険といわれているためか 日本人には ほとんど会いませんでしたね。
まぁ 大人の対応といえば それまでですが、旅行でのリスキーはどこでもつき物。と思うのですが、
それは自分が男だからですね。
女性だけだとメトロやRER 駅によってはまずそうなところもありましたから、そのあたりは 簡単に大丈夫ですよとはいえないかもしれません。
出入国のときも 前回は 目的や滞在日数もきっちり聞かれましたが、今回は 挨拶だけしてパスポートの写真と自分をチェックして終わる程度で ほんとうに楽でした。
今回の目的は perfume ワールドツアー2nd パリ公演。
7月6日午後8時 という日本だと遅い感じですが、パリだとやっと日が傾きかける時間帯でちょうど夕方な感じでした。会場はバタルカン劇場。音響設備もすばらしく 最高。ライブはしょっぱなから 盛り上がり パリっ子のファンも国内と変わらないくらいに熱気が会場を包み最高のライブでした。
perfumeのコンサートやライブに行っていつも 感じることは perfumeファンの女の子はかわいい子が多いこと。パリでも かわいい子が多かったです。(完全男目線です・・。(^▽^;; )
肝心の会場の写真 撮ってないです><ぎりぎりだったので。
最後は ファンが voice を歌い始めたところ あーちゃんも バックステージから 一緒に合唱。
盛り上がりました。youtubeにたくさんアップされているので、参照。
ちらっと自分が 映りこんでいるのもチェック;;;いるし みたな(⌒▽⌒)
ちょうど 着いた日がジャパンエキスポと重なり RERで シャルルドゴール空港からパリに向かうときは途中からどどっと乗客が乗り込んできて大変でした。><
別の駅ではちょうどエキスポから 帰りがけの 女子高生二人がおおきなアニメっぽい袋を抱えて駅で電車まちをしていたので、英語でジャパンエキスポにいったんだね。どうだった?ってきいたらフランス語でおもいっきりなスピードで「■*◎☆・・・・。」ぜんぜんわからない><受け流して袋の中身の話題になって初音ミクのぬいぐるみやらかわいいねとかはなしてお別れ。さよなら~と日本語でいわれたので 自分はアヴォワールとフランス語でお返事。オタッキーな雰囲気は日本とおなじでしたねぇ。かわいらしかったですが・・。
ほとんどのフランス人は英語が使えるので、困らなかったのですが、年配と若い人は使えないということがわかりました。とくに年配の人は何か尋ねると えっ?何で私?見たいな表情になり 断ってくれたほうがいいのに一生懸命なにか説明してくれるのですが、フランス語をのべつなく弾丸のようにしゃべるので、ぜんぜんコミュニケーションにならないです。まぁ地元の人とのふれあいという意味では いい経験ではありました。
フランス 南アフリカ オーストラリア アメリカ など いろいろな国の人と話ができてよかったです。
今回は日本ブランドの強さをとても感じた旅行でした。
perfume 最高!つぎは ドームだ!なんか 海外ツアー はまってしまったので、次もいくかもです