フロントドアの下側です。
修理を希望するとのことでした野で鈑金で修正します。
一番上側の角のラインも上に突き上げられているのがわかります
まっすぐな定規をあててみるとかなり隙間があいています
一か所だけを集中して引き出さずに全体のバランスを見ながら引き出すのがポイントです
板金終了
隙間はほとんどなくなりました
一番上のラインもパテなしでバッチリ出ています
フロントドアの下側です。
修理を希望するとのことでした野で鈑金で修正します。
一番上側の角のラインも上に突き上げられているのがわかります
まっすぐな定規をあててみるとかなり隙間があいています
一か所だけを集中して引き出さずに全体のバランスを見ながら引き出すのがポイントです
板金終了
隙間はほとんどなくなりました
一番上のラインもパテなしでバッチリ出ています
お客様のお車を納車に丸亀まで行ってきました。
H様どうもありがとうございました!
その際車を走らせているといつの間にか山がまっかっかではありませんか!
紅葉を見てもそんなに感動することは無かったんですが初めて見とれてしまいました。
秋の山は枯葉の茶色!としか思っていませんでしたがあんな鮮やかな色になるんですね。
たぶん年を取るにつれて見る目も変わってきたんでしょう。
いっぺん子供を連れて紅葉狩りに出かけてみようと思う今日この頃でした。
こすってしまった傷です。よく見ると全体にへこみがあります。
こうなるとパテの処理が必要となってきます。
なるべく早くしてほしいとの要望があったので急いで作業にかかりました。
完成
一日以内で終わらすことが出来ました。
修理総額二万五千円
今年の傷は今年のうちに…
今なら間に合います!!
夢を見ました。怖い夢です。
お寺を歩いていると周りから影が出てきてそれが出てきたり消えたりする夢です。
これだけ聞いたら怖くもなんともない話ですが、その夢を見ていた僕にはこれ以上ない恐怖でした。
この夢で僕が実際体験した不思議な話を思い出したので書きます。
若い頃友人5人と僕の合計六人で肝試しに行こうという話になりました。
行先は香川県で有名な心霊スポットであるトンネル。
まあ当たり前ですがなーんにも起こりませんでした。
で、次に向かったのがこれまた有名な八十八ヶ所の一つであるお寺。
ここで事件が起こりました。
その日は新月で周りは全く明かりのない闇に包まれていました。
懐中電灯も何も持っていません。携帯やライターの明かりを頼りに恐る恐る歩いて行きました。
ひと通り歩いた後、そろそろと帰ろうという事で車へ向かいました。その頃には少し目も慣れてかすかに人などのもの影がぼんやり分かるくらいにはなっていました。
車までもう少しと言う事で何も明かりは付けずに歩いていました。
ふと気付くとくと僕の斜め前に誰か歩いています。
「あれ?これ誰やったけ?前におるのがあいつで後ろにおるのがあいつで…」
影の数を数えていると…七人!?
「ちょっと待て!こいつ誰やー!!」
そう叫ぶと僕の斜め前を歩いていた影は足からアニメみたいに消えて行きました。歩きながら消えていったのです。
出たー!!とかいって騒いでいると一人の友人の後ろにその影が!
「お前!後!」といってぼくが叫ぶとこれまたその影は消えて行った…・
という体験でした。
なんだったんでしょうね、あれ。僕一人が見ただけならただの見間違いで終わるんですけど、6人中4人が同じものを見たとなるとほんまに幽霊か?とも思ってしまいます。
ちなみにそのあと半年ほどの間でそのメンバーのうち三人が交通事故を起こしました。
偶然でしょうけどね・・・・・・偶然ですよね・・・・・・・・次は俺かとしばらく怯えていました。
肝試しなんてするもんじゃないですよ・・・・