昨日の材料から桔梗を作ります。
①花弁の表布・裏布のそれぞれ5枚を縫い合わせる
表布の方は、中央部分に花芯が入りますので、
全部縫わずに少しあけておきます。
縫い合わせた後、縫い代をアイロンで割ります。
②花芯を作る
ここで
分度器できっちり72度を測り、
花芯の布に5等分のしるしをつけます。
この花芯を花弁の表布に縫い付けるわけですが、
今日はここまでで力尽きました
明日は、もうちょっと形の見えるところまで作りたいなあ、と思います
昨日の材料から桔梗を作ります。
①花弁の表布・裏布のそれぞれ5枚を縫い合わせる
表布の方は、中央部分に花芯が入りますので、
全部縫わずに少しあけておきます。
縫い合わせた後、縫い代をアイロンで割ります。
②花芯を作る
ここで
分度器できっちり72度を測り、
花芯の布に5等分のしるしをつけます。
この花芯を花弁の表布に縫い付けるわけですが、
今日はここまでで力尽きました
明日は、もうちょっと形の見えるところまで作りたいなあ、と思います
最近さげもん作りから遠のいていましたが、今日から作ります
秋の七草(萩・桔梗・葛・撫子・尾花(ススキ)・女郎花・藤袴)の中の桔梗です。
秋の七草は秋の花のはずですが、ほとんどが7月頃に咲き始めるらしいです
もっとも旧暦では、1~3月-春、4~6月-夏、7~9月-秋、10~12月-冬だから
そんなに間違いではないですね~
山上憶良(万葉集)の歌に詠まれている
”萩の花 尾花葛花 なでしこが花 をみなへし また藤袴 朝顔が花”
朝顔が桔梗のことらしいです。
材料です。
絹布・柄(花弁表) 30㎝×10㎝
絹布・紫(花弁裏) 30㎝×10㎝
絹布・黄(花芯) 4㎝×4㎝
絹布・緑(口布・紐先飾り) 18㎝×10㎝
絹布・赤(紐先飾り) 4㎝×8㎝
縫い糸 ピンク・緑
打ちひも
綿
接着芯
すっかり、いつもの怠け者
に戻ってしまっているので、
いつ出来上がるのか、自分でも不安…
とりあえず
出来る範囲で
頑張ります
こんばんは
くーちゃん
ネタは昨日だけのつもりだったのですが・・・
コメントで心配していただいたり、メールもらったり、
職場でも「くーちゃん、どうですか?」と聞かれたり、
ありがたいやら恐縮やらで、今日もくーちゃんネタです。
昨夜はぐったり
で、
今朝も出勤前に見たときは、じーっとしていて大丈夫かしら?って感じでした。
なにしろ、おへその辺りから10㎝くらい切ってるから
犬ってスゴイですね
夕方帰宅して、家族に様子を聞いたら、
散歩に行ったよ
サツマイモ、がんがん食べたよ
私の姿を見つけた時も、ソファのひじ掛けの部分に乗って、
「おかえり
」と出迎えてくれました。
でも、ちょっと歩くと休憩
明日は、もっともっと元気になっていることでしょう。
フレーフレー
、くーちゃん
昨日、くーちゃんの手術の日でしたが、両親の結婚記念日でもありました
さすがに昨日はお祝いする状況じゃなかったので、
今日、お刺身をつまみながらの晩酌。
鯛・ウニ・アワビ
すごく高そうに見えるでしょ?
実は全部で2000円いってないんですよ!
近くに安い生鮮品のスーパーがあって、ホクホクです~