先週土曜日夜から火曜日(25~28日)にかけて
田舎に帰っておりました。

急に帰るとなればだいたい想像は付くかと思います。


自分がこんなに悲しくなるとは思わないくらい
大泣きしちゃいました。
 
小さいころは夏と冬にほとんどいってましたが、
もう何年も顔見てなかったので
正直実感がわかなかったんです。


だから近所の方々やよく来ていた方々からすれば
なんでこいつはこんなに泣いてるんだ?
嘘泣きじゃないのか??

ってくらい。

嗚咽するまで泣いてたことにあたし自身が1番びっくりしてる。

死に逝く直前は思い出が走馬灯のようにあたまに浮かぶと
よく聞きますが、
あれって 見送る側も同じなんだなって感じました。




おじやん

おばぁのことは心配せんでいいよ。
近所の人達はとっても暖かい人ばかりだね。
あたしも出来るかぎり遊びに行くから。