おはようございます
5月5日(日)のお話です
冬から 楽しみにしていた 『帆船 海王丸
』
やっと見れた わたくし
感激
海の貴婦人と呼ばれる海王丸
海王丸は、商船学校の練習船として誕生した帆船です。
昭和5年2月14日に進水して以来、
59年余の間に106万海里(地球約50週)を航海し、
11,190名もの海の若人を育てました。
海王丸パークでは、
この海王丸を現役中の姿そのままで公開しています。
年10回行われる総帆展帆は見逃せません。
毎回約100名のボランティアの協力を得て行っています。
総帆展帆
海王丸に全部で29枚ある帆をすべて広げること。
美しい帆をひろげた姿を見ることができます。
展帆作業、畳帆作業も十分に見ごたえあります。
どれも これも 載せたくて ズラズラ 載せますね
ボランティアの方々が 笛と号令に従って
皆で 力合わせて 畳帆作業
写真では 分からないかもしれないけど
女性もいるんだよね
私 あんなに高所の作業は 無理だわ
約1時間30程で 畳帆作業終了
お疲れさまでした
興味津々
じっくり 最後まで 見せてもらったよ
スゴイ 尊敬しちゃう
帆がないのは やっぱりさみしいね
最高の青空 海王丸 新湊大橋 素敵だわ
鯉のぼりも 元気よく 泳いでるね
なんだか タイタニック思い出しちゃう
映画館で 2回観たよ
帆を 張ってる時に 撮ればよかった
新湊大橋も 渡ってみたよ
またね
























