ベストセラー作家
水嶋ヒロ
将来を見据えて
エイベックスに移籍か!!


CAPRIさん。

「危ない刑事(デカ)」
って、知ってマス?

つい最近、
TVでチラ見したのですヨ。



「危ないバカ」

なら、知ってると。



…その話し、
長くなりそうですネ…。また後ほど…。



容疑者の部屋に、
刑事(デカ)が
勝手にピッキングして、
フツーに潜入。


今なら、
ストーリー的に無理!
なトコロに、
蝴蝶トキメキました♪



でも、最近なんでも

「ナントか刑事(デカ)」
って多くないっスか?



「ズラ刑事(デカ)」
「よこち〇刑事(デカ)」
「大仏刑事(デカ)」

…………。


なんでもアリですね!!


申し遅れマシタ。
蝴蝶にて、
ゴザリマスル。


では、
今回のネタ、
御覧アレ♪



昨年9月に大手芸能プロ「研音」を退社した俳優の水嶋ヒロに、エイベックス移籍情報が浮上している。


結婚した絢香と共に、エイベックス移籍の話が水面下で進められているらしい。

水嶋は、2009年に同じ研音に所属していた人気アーティストの絢香と事務所に事後報告で入籍したことで同プロの怒りを買ってしまい、これがきっかけとなって昨年退社。

事務所サイドが

「執筆活動に専念する」
と一方的に発表したことから、水嶋は"芸能界引退"と報道された。

水嶋はフジテレビの朝の番組を通じて引退を否定したのだが、研音としては、彼を引退に追い込みたかった。

絢香も研音を辞めていたことが明らかになり、所属していたレコード会社『ワーナーミュージック』との契約も去年3月で切れていた。

エイベックスは絢香を欲しがってましたね。直後から、絢香にアプローチしていたとのこと。

一方、水嶋は処女小説
『KAGEKOU』が第5回ポプラ社小説大賞に選ばれて、あれよという間にベストセラー作家になってしまった。

「処女作としては及第点の出来だというが、今回は話題先行でたまたま売れただけ。

当面は、知名度でなんとか喰っていけるかもしれないが、将来を考えれば、作家だけでは心もとないはずだ。

かといって、研音をクビ同然に辞めている。芸能界の表舞台で俳優としてやっていくには、強力な後ろ盾が必要不可欠。

その点、エイベックスは研音とも親密な関係ではないし、俳優部門も強化している。

絢香と共にエイベックス移籍は現実味がある!!

沢尻エリカの件でも移籍騒動が取り沙汰されたエイベックス。少々傷があるくらいのタレントが好きなようだ。

さすが!!

芸能人、
リサイクル工場!!




CAPRIさん。
ハナシ、
戻していいデスか?

「危ないバカ」
のほうじゃなく。
刑事(デカ)シリーズに。

蝴蝶、最近めっさ気になってる刑事(デカ)が
居りまして…。

その名も!!



「令嬢刑事(デカ)」
&毒舌執事!

〈謎解きはディナーのあとで〉

2011 本屋大賞、
東川篤哉サンの本格
ミステリー小説なのですヨ。


………。

興味ナイですと!!


CAPRIさん。
じゃ、
何読みたいんっスか?!


「小向美奈子自叙伝
~いっぱい、ゴメンね。」


……そりゃ、
いっぱい、ゴメンね。
だよネ……。



ソレ、
読んだら
貸してクダサイ。


イヤ。
別に、じっくりと読み込むとかじゃなく…。


興味本意なだけ
デスから!!


………………。


ソレでは今回も、
斬り捨て、ゴメン!!













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