発達障害と気づいてから
病院へ行くのは8ヶ月後だった
それは
キートットとわたしが
離れて暮らしていたから

一人で病院へ向かうまでの認識は
なかったとおもう

キートットが暮らしやすいように
スムーズな毎日になるように
わたしを利用するように話したキラキラ

そして
病院へ行くまでの間は
モーニングコールをして
毎日の生活を確認していった星

いつも
「ありがとう」と言ってくれ
電話を切るキラキラ

「はやく起きなさいハッ!」と
イライラ感バリバリの時と違い
とても
穏やかだったラブラブ

自分は
こんなにも変わるのか、、
と思ったヒマワリ

キートットは
小さい頃から
何も変わってない

私の対応で
キートットの毎日は激変する


起きなくて電話に出ず
10回20回とかけ続け
ハラハラした事もあったタラー

夜は「明日は何時?」とLINEで確認
目覚ましのセットを忘れないように
したかった


キートットはふつうに
一生懸命頑張ってるキラキラ
その中で
失敗してしまうのが
時間に関する事柄



発達障害は「個性」だと思ってる流れ星
そして
その自分の力は存分に発揮してほしいキラキラ
そのために
補わなければならない部分を
自分で補えるようになれるようにするキラキラ

そのための
私なのだ乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ





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