男でも、女でも、
独身でも、既婚者でも
若くても、年をとっても
だれだって、寂しいときはある。
「自分は寂しくて不幸だ」という人がいる。
でも、これ違うと思う。
もっと不幸な人はそんなこと思う暇なんかないっしょ。
金銭的に苦しく生活がいっぱいいっぱいだったり、
仕事やトラブルに追われてたり、
生きることや目の前のことに追われて
寂しいなんて思ってる暇ないだろうに。
寂しいと考えられるのは「時間」があるってこと。
だから幸せなんです。
はい、わたし幸せです。
余談。
脳を大きく分けると、以下に分類される。
「大脳」「小脳」「脳幹」
細かく部位は存在するけど、
その纏りとして大きく3つ。
「大脳」
外界や体内からの刺激を受け取り、
適切な判断・処理を行う。
「小脳」
運動が意図した通りに行われるか解析・補正する。
体の平衡を保つ。
「脳幹」
生命の維持や生活リズムを保つ。
はい、ざっくりとこんな感じ。
え~何が言いたいかと言うと、
このブログでいう「小脳」は
上記に該当するものではありません。
脳が大部分が腐って、生きている脳の面積が
小さくなってしまったような奴。
という、皮肉の意味で利用しています。
けして医学的な解釈をしないでください。
ちなみに「コチビト」とは
幼少期の子供を指す造語「こちび」に
「人」を付け加えただけの言葉です。
要するにガキ。
纏めると、
「おっさんのくせにガキみたいな可哀想な奴」
ということです。
原因は脳の腐敗と言われています。
「治療法はありますか?」
答えは脳だけに(
仕事の都合でとある資格が必要となった。
当然、試験勉強しなくてはならない。
試験・・・嫌いです。
勉強なんて10年以上はしてない。
しかも会社命令ってやつで
別に取りたくもない資格である。
何が嫌って言うと、
会場の異様な空気で無駄に過敏になるし、
極度の緊張で頭が回らなくなる。
覚えてたはずの問題をど忘れしたり、
確認してるのにケアレスミスがあったり。
一番酷いのは文章の読解力がないこと。
人間相手だと頭回るほうなのに
文字はダメ。
てんでダメ。
1つの問題にかなり時間がかかり、
問題全部解く前に時間切れになることもあるな。。
とゆーわけで、
試験に対する苦手意識は尋常じゃない。
で、追い打ちで余計なプレッシャーかけるやつがいる。
「うちの会社で落ちた人いないらしい」
・・・勘弁してください。
この腐った脳で暗記なんぞできるか!
ピンチッ!かなりピンチ。
で、こんなことをいうやつがいる。
「ピンチはチャンス!」
うーん、前向き。
なんてポジティブ!
うんうん、確かにその通りなんです。
頑張った分だけ自分の成長・知識につながりますね。
プラス思考ってやつ。
こういう考え方ってすばらしい!
考え方って本当に大事!
で、前向きかどうかは別として・・・
ピンチはピンチっしょ。
