毎日毎日夢中になって遊んでいるプラレール。
電車同士がぶつかりそうになると指を差して「あー!」と叫び、片方の電車を退かします。
そして得意気な顔をしてママに渡します

ママがいないと自分で再度走らせます。
そんなそーすけ、“好きこそ物の上手なれ”でプラレールで遊ぶためにスキルアップしました

1.一両なら正確にレールの上に乗せられます。
2.二両でも半分以上の確率でレールの上を走らせます。
3.三両だと成功率はぐっと下がりますが二割前後の確率でレールの上を走らせます。鼻がある新幹線より在来線の方がバランスがいいのか成功率が高いです。
4.スイッチも半分近くの確率で自分で入れられるようになりました。
三両の電車をレールに乗せて走らせることが出来るそーすけにとって、トレインカースロープは簡単みたいで
0歳時代、成功率が低かった三連もほぼ100%1人で走らせることが出来るようになっていました
