すみません(@_@)

間が空きすぎました。(´д`lll)

でゎ(・∀・)


「そんなヤツのことを私は好きになってしまうなんて…。」
といつも思っているけど、少しは嬉しいのだ。



と続きを書きたいのですが…。
書けなくなってしまったのでやめます・°・(ノД`)・°・どうしてもかけないので、


本当にごめんなさい(。>0<。)
だけど、そんなヤツを意識し始めてしまった。その事を親友の美嘉に相談したら、
「それは好きなんだよ!本当志織は鈍感なんだから!」
と言われてしまった。でも自分でも気づいていた。それは健斗も一緒だった。人には鈍感と言っているのに、自分だって恋のことになると鈍感なのだ。
私の片思いが始まったのは、高校1年生の時だった。
私と健斗は同じクラスで私の親友谷美嘉と健斗の親友の鈴木雄真。その4人は小学校から一緒でいつも遊んでいた。クラスも一緒で、またいつものようにいると、健斗はかっこよかったからクラスの女子から大人気だった。私はいつものことのようにスルーしていた。健斗は小学校の頃から女子に人気で私は健斗のボディーガード役だ。だから、健斗と行動することが多く、少しそんな健斗が嫌だった。