今日8月15日終戦記念日には、日本人として当然の事ですが
靖国神社へ参拝に行ってきました。
朝から37度を超す猛暑で、私が到着した午後2時は一番日が高いのですが
境内は既に大勢の参拝客で、実際御参りするまでに30分近くかかりました
政権は左翼に握られ、TV新聞などマスゴミもまた左翼に情報操作され
TVはチョン流ドラマの垂れ流し、教育は日教組にメチャクチャにされて・・
そんな中、尊い命を犠牲にしてまでもこの国を守って下さった英霊の方々で
感謝をささげる日本人がこんなに大勢いた事が(特に若い世代が多かった)
喜ばしく、頼もしく、未来への希望がもてた気がします
ここに眠る英霊の方々のお蔭で戦後日本は60年以上もの間
豊かな生活を送る事ができたのに
日本政府の閣僚が誰一人も終戦記念日に手を合わせない事の異常さ
中国や韓国などに米つきバッタみたいにペコペコと土下座を繰り返し
80年代、90年代の豊かだった頃の富を諸外国にバラ撒いてしまい
日本人の子供への教育の質を落とし、科学分野の予算を削減し
日本人は飢えているのに、在日には手厚い福祉や生活保護を施す
こんな国にならない為に、こんな国にしてしまわない為に
英霊の方々は国を守って下さった筈。
昨晩「歸国」というドラマを放映していましたが、
私は感謝と同時に、こんな国になってしまった事をお詫び致しました

