神山智洋くん 日々、愛してます♡

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ジャニーズWESTを愛してます!
(とくに神ちゃん)
そのため、たまっている日々の妄想を書いています。

ジャニーズWESTさんのお名前を借ります。ご了承下さい。

妄想はいいです。(/ω\) ジャニーズWEST・sexy zoneさんが好き過ぎて 妄想がとまらないです(/ω\) よろしければ、読んでいただいて、 コメントくださいラブラブ
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HAPPY  BIRTHDAY



貴方の名前は『真琴』です。


もうすぐ、日付が変わる


0時が過ぎたら、俺が生まれた日がくる


ぼんやり、

あいつのことを考えとると


俺のケータイが鳴り響いた

画面を見ると《真琴》
その二文字が目に飛び込んできた


驚き過ぎて、ベットから飛び起きてしまった


彼女から電話をかけてくれる事は

ほとんどない


どうかしたんかと、心配と期待が
入り混じり、俺は電話をでた


真琴『もしもし?小瀧くん…』


電話から聞こえてきた愛おしい彼女の声


最近、全然会ってへんなぁって

声を聞いたらさみしくなった




小「どうしたん、こんな時間に?」


真琴『ごめんなさい…夜遅くに…』


真琴は弱々しく、謝った



真琴『たしか、小瀧くんの部屋の番号って○○○号室だったよね?』


小「えっ?そうやけど…」


 


小「えっ、ちょっと待って真琴
今どこにおんの?」



ピンポーン…


夜遅かったから、部屋にインターホンの音が響いた


時刻は0時ピッタリだった

 
小「真琴!?」


ダダダダダッ!!


急いで玄関に行き、誰かを確認せずドアを開けると


真琴「こんばんは…」


小「どうしたん真琴!?こんな時間に?」


真琴は眉を下げ、少し笑いながら

こう言った



真琴「小瀧くんに、誰よりも早く
直接、おめでとうって言いたくて
来たっていったら、迷惑かな?」


顔を赤くさせながら言う真琴



嬉し過ぎて顔を赤くさせる、俺





今晩、俺の理性もつんかな?