?さわらないでよ~~~!なにが尽くしているだ!! | みずいらずでいられたら

みずいらずでいられたら

団地完全同居・2011夏開始!
2014.7月〜仕事。
小さな腹立たしさがいつもあった私。
数年前大雪の日母の元気そうな声に安心した朝
昼に診察前に急変した母。
姑恨んだ私 バチが当たったのかな。

人を恨む気持ちは
自分の大事な人に跳ね返るのかな。

モアイ水 夫婦らしいこと、したくなくなるにきまっているじゃない。

そういうところ、気がつかないんだよね・・・・。


だんなからは

手を挙げられたことで謝られたことがない。

原因はおまえが悪いんだって。

(おとといの日記にも書いたけどね)

わたしは、電話で、歩いて15分、車で5分の、独り暮らし姑に、おもわず話してみた。

(こういうことがあるといつも、話すようにしている~)


「「うちの息子はそんな子じゃないのに・・・

あなた(kobuno)と結婚してから人が変わったのかしら?」」



ひょえ!


そりゃ、母としてはそう言いたいのはわかるけど

嫁さんにそういう言葉かけ、普通はしないでしょ~~~思ってても!)


結婚してしばらくは

貧しくなったとしても 出来るのならもう1人、

いわゆる3人は兄弟姉妹・・・なんて思い浮かべていました。

でも、

結婚後まだ小2長男が生まれる前あたりから、

同居を言い出さない私に

だんなが、時に怒ったり、

近居独居姑団地宅へ、週末に行くのをすこしでも昼から夕方とか

あとまわしにするような誤解をしたりなど、

だんながキレることがたまにあると、


わたしのだんなとのラブラブ度は、どんどん下がっていくわけです。


この8月、おにぎりでのいざこざのあと、(おとといの日記)

子供達と私をさそって、映画を観たりご飯をたべにいったりと、

暑い中夕飯作りはしばらくせずに済んだり、


とっても家族サービス?!してくれましたが、

それが

だんなの「ごめんね」なのかな・・・・。


車の中でふと漏らすんだよね、


「俺ってこんなにおまえ達に尽くしているのに・・・・」って


(たしかにお給料から、おでかけまでそうですよね・・・・・でもね・・・・とほほ。)


そういう台詞の根底には、


””これだけおまえに尽くして居るんだから、当然夜の方は、OKなんだよな~~””


こういうのが見え見え!!単純だなあ。


いわゆる、わたしが拒否する理由、わかっちゃいない!


ほんとなんだろね!


・・・・ふぅ~~~・・・・。