こぶミンのひとりごと -3ページ目

今日も晴天、奥薬研から易国間へ

   今日も朝から晴天、ロードばかりだと車の邪魔になるので、時々、オフロードと思い林道へ。
大畑町奥薬研から易国間まで、およそ17キロ、林道だけあって殆どがアスファルト舗装無し、結構身体にこたえました。


新緑の木々に囲まれ展望は無く、唯一の救いは川沿い(登りは小西股沢、下り八森沢〜易国間川沿い)の滝を数カ所発見、奥入瀬渓流にも劣ることのない場所だと思う。国道279号に出る前に大石神社⛩の坂の中腹から、北の大地北海道がクッキリと見えた。函館山から恵山岬が見て取れたら幸いです。

その後は、ひたすらむつ市へ

尻屋崎灯台

  昨日の事、東奥日報に寒立馬(冬場でも外で放牧)の子っこが、生まれているという記事を読んで、入場ゲートもようやくオープンになった様なので早速、ひとっ走り。灯台に到着。

   灯台付近の寒立馬には、私と同じ見物人が多数。皆さん自粛生活のストレスを発散されている様でした。

めんこい。授乳中?

雲一つ無い晴天。津軽海峡から太平洋そして灯台。自然豊かな下北半島へ新型コロナウィルスが落ち着いたら、是非遊びに来てください。



さば缶詰水煮を使って『冷汁』

  もうすぐ6月、既に梅雨入りした南国、沖縄をはじめ各地で夏日が多くなってきました。こちらむつ市では、まだ、朝晩の冷え込み(もしかして我が家だけ?)に備え、ストーブを焚いています。

 今朝料理好きの義姉から、弊社のさば缶詰水煮を使用して、『冷汁』を作ってみたと、画像が送られてきたので、早速、作り方と、イメージ画像をアップしました。よかったら、お試しください。

 

材料

 

 さば缶水煮、きゅうり、木綿豆腐、味噌、かつおだし、大葉、白ごま

作り方

 ①大きめの器に味噌、かつおだしを入れて冷水を入れて汁を作ります。②そこへさば缶水煮を1缶汁ごと入れます。③薄切りにしたきゅうり、水切りした豆腐(手でちぎるほうが美味しいよ)、細切り大葉、白ゴマを入れて完成。

注意点

汁は少し濃い目に作るほうが良いですよ。豆腐や野菜から水が出て、薄まるので。

 

令和元年秋鯖限定 さば缶水煮は、脂がのっているうえに、鯖の臭みがないので最高(手前味噌)の食材です。(義姉談)

 

健康な人は更に健康増進これからの暑い夏にはぴったしの食べ物です。食欲のない人にもうってつけ。との事でした。