毎日暑いですね。


夏真っ盛りですねえ。


こんな暑いと、作品作りもサボってしまいます。


お店は10月のはじめなんですが、

間に合うか、しんぱいです・・・。

でも、やりたくないのにできません。

で、だらだらすごしています~。


あかんあかん!


自分に甘い自分に喝!!!ヾ(▼ヘ▼;)



200708140930000.jpg

前回のキッチン用の姉妹品(笑)


バスルーム用です。


ぶたのスポンジはご愛嬌で(笑)



200708140931000.jpg 200708140931001.jpg 200708140931002.jpg


ミニチュアはこんなのです。


ビーズをいっぱい使いました。


さわやかな感じにしたかったです。


私はキッチンのほうより

こっちのが気に入ってます。


かごの大きさは絵葉書から推測してみてくださいね。




明日からはまた作品作らないと~・・・。

(((( ;°Д°))))もう時間ない~!



200707271442000.jpg


以前たくさん作った、キッチン用のミニチュアの壁掛けです。


ラフィアにビーズを通して、

ミニチュアの入ったかごにクリップをつけて

つるしました。


絵葉書とか、いろいろ飾るのにいいかな?と思って

作りました。


それぞれのミニチュアは↓


200707271443000.jpg 200707271443001.jpg 200707271444000.jpg







バスルームタイプも作って

売りましたが、

キッチンタイプばかり売れて

バスルームのは3,4個売れ残ってしまい、

友だちに配っちゃいました。


私としてはバスルームタイプのが好きだったんだけど。


バスルームタイプは次回に

お見せします。




200707271429000.jpg


かわいい感じで作ってみました。


バックの布はパッチワーク柄なので、

その境目にそってリボンやブレードを貼りました。


上段真ん中のキャニスターは

円錐の木のパーツで、オフホワイトに塗ってから、

上に茶色に着色した紙を巻き、上部分を同じ色で塗ると、

ふたみたいにみえるでしょ?

柄を描いてもよかったかな?


パンは切る予定だったので中もちゃんと白くなるように作ったのに、

貼ってみると

カットしたら変な気がして、

このまま貼りました。


3つ作ったけど、きれいに均等に6マス同じ大きさにできたのは

実はこれだけ・・・( ̄_ ̄ i)


チェック柄とか、パッチワーク柄はバックにきれいに貼るのが

むづかしーです(x_x;)

前回のポットに引き続き、

今日はカップの作り方です。(*^ー^)ノ


一日ではちょっと無理。


2日から3日かかります。



200707031221000.jpg 200707031221001.jpg

サインペンのふたです。

ふた部分に粘土をかぶせます。

あまりぶあつくならないように、厚さは均一になるように。


この状態で2日ほど放置します。



200707111222000.jpg 200707111222001.jpg

すみません(-。-;)ふたの色が違いますね


で、お好きな高さで(紅茶の場合は浅く、コーヒーカップの場合は深めに・・・

でもこだわらない方はお好きなように)くるりとカットします。


で、ぽんと抜きます。



200707111223000.jpg 200707111640000.jpg

カップに持ち手をつけます。

(あらかじめ同じ色を少し残しておきましょう)

こだわる方は紅茶のカップの下には足があるのでそれをつけましょう。

コーヒーカップにはありません。


お皿をなにかのふたで抜いて乾かしておきます。


柄を描いて完成です。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:












200707091545000.jpg


娘の写真を入れてみました。


もうじき知り合いが出産なので

お祝いに作りました。


もっと飾りたいな~と、娘に見せたら

「メインの写真が目立たなくなるからその辺にしといたら」


と、言われました!∑(゚Д゚)


確かに・・・(=◇=;)



200707091549000.jpg

机の足はホームセンターで100個くらいはいった工作用のきれいな板を

ペイントしたところ、なんと額の高さとジャストフィット!!

こんなこともあるんだなあ♪(=⌒▽⌒=)

イスの丸いパーツも両方100均で手に入れたので

ペイントのみで出来ました。

ちなみに積み木も・・・( ´艸`)


200707091548000.jpg

この木琴は以前アップしたものですね。

本箱に本を入れてみました。


ホームセンターや100均にはいろいろパーツがありますよ♪

特にこの季節が狙い目です。


なぜなら、夏休みの工作用の端材でやすくてきれいなものが大入り袋で

売り出されるからです。


みんなも行ってみよう!ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

今日は絵本をたくさん作っていました↓


200706271721000.jpg


単純作業で飽きちゃうので、仲間とお喋りしながら

かなり製作しました。


口もたくさん動きましたが!!(笑)




さて、先日お問い合わせいただいた TEA POTの作り方 です。


今回は円錐形のポットです。


200706271714000.jpg 200706271715000.jpg

このような形を作り、大きさに合うなにかのキャップで、ふた部分の型をつけます。ちなみにこれはカッターのキャップです。

太いストローやサインペンのふた・・・探してみてください。



200706271716000.jpg 200706271716001.jpg

型がついたので、注ぎ口を作ります。




200706271717000.jpg 200706271718000.jpg

指の腹の横で反らしながら本体に接着します。 反対側に持ち手をつけます。                                 細くひも状にした適度な長さの粘土を付けたところ。



200706271719000.jpg

ふたの上にまるい粘土を接着、注ぎ口に爪楊枝などで穴を開けます。


これで完成♪ヾ(@°▽°@)ノ

こんな感じで製作し、2~3日して乾いたら、好きな柄を絵の具で描いてみてもいいですよ。

(=⌒▽⌒=)

柄はお好みでね。


200706181635000.jpg


友人へのプレゼントに新たに作製してみました。


パールビーズを利用して

ちょっとかわいく演出してみました。


残念なのはリボンの字が上側のほう、

上下逆になってしまった・・・。


ごめんね。

だもんで、パールビーズで目立たないようにしたけど・・・


しっかりばれてるか!!(=◇=;)

かわいく出来て

気に入ったので


商品としてもつくってみようかな?と思います♪


↓(読みたい人は反転で)


そのときはリボンは無地でつろうかな(^_^;)

友だち、ごめんんね!(ノ_-。)


shiyohさんに教えてもらったテクです(^_^;)

絵本のドーナッツやさんが

とてもかわいかったので

それを参考に作りました。



200706211506000.jpg


ちょっと立ち寄ってその辺で食べたいなという感じです。




200706211507000.jpg


200706211507001.jpg


200706211508000.jpg

作ってて楽しかったです♪


なんの絵本かは内緒♪

知ってる人はぴんとくるはず♪


今、作っている、ドールハウス用の


小さいパーツです。


これはもっきんです。↓
200706192105000.jpg


色は少しおさえた赤にしました。


「ド」は2.5cm。

「ソ」は1.7cm。


小さくて、出来上がったらついにんまりしてしまいますo(〃^▽^〃)o


それから


これは

本棚と机とイスです。↓
200706192107000.jpg

なぜ、机の片方の足がないのかというと・・・。


来週には全部出来ると思うので


そのときに見て下さいね♪


なにしろ、9個分一気に作っているので

なかなか進まないのですヽ(;´ω`)ノ


今日は粘土ではなく、一日木を切っていました。


やすりをかけていたら、


パーツが小さいから



爪までけずっちまった!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ






リクエストがあったので

公開です。

200706181541000.jpg


これが私のメインツールです。

左から

細工棒、はさみ、ピンセット、カッター(小)、目打ち、カッター(大)


はさみは先が細くなっている工芸用です。


粘土をはじめられる方は、これはもってられる方がいいとおもいます。


細工棒は、伸ばしたり、穴を開けたりするのに便利です。

ステンレス製で粘土がくっつきません。


目打ちは爪楊枝でもいいけど、

先がだめになったら捨てなければいけないので

不経済!!(><;)



それから


質問のお答えです。


ケーキのクリームが搾り出し袋でうまく絞れない!

という方は


ピンセットでつまむときれいに出来ますよ!


以下の手順です。↓


200706181612000.jpg 200706181613000.jpg



200706181614000.jpg 200706181618000.jpg


まず、小さい粘土の丸い粒を作り、台に接着します。


ピンセットで十字につまみます。


角度をつけて、クリームの盛り上がり感をだしましょう。


これでOKです。

200706181619000.jpg

粘土が乾く前にすばやくやりましょう!



おわかりいただけましたか?


ショートケーキで実演してみました(≡^∇^≡)