工房レトロでは「猫ちゃんフォトコンテスト」を開催いたします
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京都・南座で年末恒例の「顔見世興行」が30日から始まり、
東西の歌舞伎俳優が華やかな舞台を繰り広げています。
京都の冬を彩る南座の「顔見世興行」は、
江戸時代から続く伝統の舞台で、
東西で活躍する歌舞伎俳優が一堂に会しての競演が見ものです。
ことしは、南座が全面改装して20周年の節目の年とあって、
祝いの席で演じられる「寿曽我対面(ことぶきそがのたいめん)」が
片岡我當さんらによって披露されました。
「寿曽我対面」は、曽我十郎と五郎の兄弟が、
父の敵、工藤左衛門祐経を討つために
宴が開かれている工藤の屋敷を訪ね
、互いに杯を交わす場面を描いた物語です。
片岡孝太郎さんが演じる柔和な性格の兄の十郎と、
片岡愛之助さんが務める荒々しさを持つ五郎が
花道から登場し、息のぴったり合った動きで見得を切ると、
客席からは大きな拍手が上がっていました。
顔見世興行は来月26日の千秋楽まで行われ、
京都は、本格的な年の暮れを迎えます。
いよいよ始まりましたね
「寿曽我対面」楽しみです
NHKニュースでは動画も観れます
早く観たいです![]()
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知恩院(ちおんいん)は、京都府京都市東山区にある浄土宗総本山の寺院。山号は華頂山(かちょうざん)。詳しくは華頂山知恩教院大谷寺(かちょうざん ちおんきょういん おおたにでら)と称する。本尊は法然上人像(本堂)および阿弥陀如来(阿弥陀堂)、開基(創立者)は法然である。
浄土宗の宗祖・法然が後半生を過ごし、没したゆかりの地に建てられた寺院で、現在のような大規模な伽藍が建立されたのは、江戸時代以降である。徳川将軍家から庶民まで広く信仰を集め、今も京都の人々からは親しみを込めて「ちよいんさん」「ちおいんさん」と呼ばれている。
四条天皇から下賜された寺号は「華頂山知恩教院大谷寺」という長いものであるが、この名称は、寺の歴史を説明する時などを除いて通常は使われておらず、法人としての寺院名も「宗教法人知恩院」であることから、本項では「知恩院」と表記する。
知恩院(ちおんいん)近くの雑貨屋さん?
なんと、鉄人28号が・・・
知恩院(ちおんいん)前の川
緊急搬送! 阪神・桧山進次郎外野手(42)が23日、京都・宇治市で自身主催のイベントに出席。子供たちとキックベースボールの最中に転倒し、救急車で病院に運ばれた。この際、抱いていた女児にけがはなかったが…。関係者によると、そのまま入院。24日にも精密検査を受ける予定だ。
女の子を守った姿・・・
さすが桧山さんです・・・
前日22日に再取得したFA権を行使せずに残留を表明したばかり
心配です…
シネマ歌舞伎第15弾『天守物語』は、白鷺城の最上階に住む異界の者たちと人間との恋物語。異界の主、富姫を玉三郎、富姫の心を奪う鷹匠の姫川図書之助に海老蔵ほか、勘太郎、獅童、我當らの出演です。
第16弾『海神別荘』は、海底の宮殿に住む公子が、輿入れしてきた地上の美女を優しくもてなすところ、地上に未練を残す美女は悲しみにくれ、やがて公子の怒りをかうことになっていく話。地上の美女を玉三郎、公子は海老蔵が演じます。
第17弾『高野聖』は、シネマ歌舞伎用に新たに舞台上で撮影した作品です。山道に迷って一夜の宿を乞うた修行僧が、そこに住む女の色香に迷い、煩悩の思いを振り払おうと経文を一心に唱えるというあらすじですが、ロケーション素材などを編集で加え、女のもとに集う鳥や獣の不気味な様子などが、映画的手法によって表現され、舞台とは趣の違った作品になっています。女を演じるのは玉三郎、修行僧宗朝は獅童、女の家に住む親仁に歌六。
<上映予定>
『天守物語』
2012年1月21日(土)全国公開予定
『海神別荘』
2012年2月18日(土)全国公開予定
『高野聖』
2012年3月17日(土)全国公開予定
<チケット>
11月26日(土)発売開始予定
【入場料】
当日:2,000円
お得な特別鑑賞券 1,800円
3作品の特別鑑賞券+2012年卓上カレンダー(非売品)セット券 5,400円
※セット券は劇場窓口のみの数量限定販売。
なくなり次第販売終了となります
【チケットのお求め】
東京・東劇ほか上映映画館にて販売。
新橋演舞場、南座、大阪松竹座でも販売します。
※各販売箇所により、販売期間が異なります。
あらかじめご確認ください
わたしの大好きな泉鏡花作品![]()
『天守物語』・『海神別荘』は観たんですが
『高野聖』は初めて・・・
シネマ歌舞伎のいいところは大画面で観れる事
大好きな坂東玉三郎さんをアップで堪能できる![]()
すごく楽しみです![]()