向暑の頃20年前のその日もとても暑かったあべこべなあなたの頭が母の胸を塞ぐから自転車に2週間分の荷物を乗せゆっくり向かったはずなのに苦しくて気を失ってしまった見上げた天井は高く、遠く昨日の続きの今日なのに傍らで眠るあなたが昨日とはまるで別の毎日を連れて来た愛しいあなたに誕生日おめでとうこんな日が来るなんて、想像もして、なくもなかったですが、、、なんだかあっけないものですね(^_^*) やあ、可愛かったな、あの頃は、、なんて。お母さんにしてくれて、ありがとう♪