子人好(こびす)のメモ的ブログ(バドミントン・将棋・ピカマイ)

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3種類(バドミントン・将棋・ピカマイ)のテーマでそれぞれ週一回ペースで更新します。

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どうも。子人好(こびす)です。

今回はヘアピンの中級者編を書いていきます。
いつもどおり、前回のおさらいです。
<初級者のポイント>  先に足を出す  ○できるだけ上でとる
 ○
体全体(ひざ)で打つ
このポイントが出来るようになると、 ヘアピンを安定して打てるようになっていると思います。 ココからは試合を意識したヘアピンを打てるように練習していきましょう。 <中級者のポイント>  ○真ん中に戻る    ⇒ヘアピンの練習となると、ネットにべったり張り付いてしまう方が多いです。     試合中はそんなところで待てないので、ポジションは戻りましょう。     ただ、真ん中といってもコートの真ん中ではなく、     サービスラインの少し後ろぐらいを意識してもらえれば大丈夫です。  ○体制を崩した状態で打つ    ⇒上のポイントをやっていれば自然と出来るので割愛(笑)
    
 ○高さを調整してみる
  ⇒今までのポイントとしては”高いところ”で打つようにしていましたが、
    打つ高さを変えてみましょう。
    イメージとしてはフェイントの練習です。
    色んな高さで打つことで力の加減等を体で覚えましょう!

以上、ポイントは上記の3つになります。
試合中(ダブルス)のヘアピンはネットの高さギリギリに打つことを求められます。
体勢を崩したときでも対応できるように練習しましょう

次回はスマッシュのポイントを書いていきます。


子人好
どうも。子人好(こびす)です。

今週はいよいよ第11話(最終話)の公演と
寂しいですが"なぁぎー"こと早川渚さんの卒業イベントがありました。

今まで見た11話との違いとか思ったことを書いていきます。

<今日の11話ポイント>
 ・ワルミン(元ジャスミン)
ゴキドルの仲間だった「ジャスミン」が、
今回は決勝戦の相手として「ワルミン」になって登場。

12月公演のときは3人組でしたが、今回は一人でした。
前回の公演とは雰囲気や内容も違ったので、
また違った面白さがありました。
でも、今までのジャスミンっぽさは少し減ったかな(笑)

 ・今回のなほほ
今回も色んな役で出演してましたが、
印象的だったのは
アキバ幼稚園ひよこ組の「クルミ」
”なぁぎー”が演じる「ミルク」とメジャーアイドル争奪戦の
オープニングライブで歌を披露していました。
とても可愛くて、劇場内の盛り上がりがすごかった^^

<オフ会
・”なぁぎー”の卒業イベント
なぁぎーが今日の公演で卒業となってしまいました。
今まで、ピカマイに行くと、そこに居ることが自然だったので
いなくなってしまうのは寂しいですね。。。
卒業して勉強に専念ということでしたので、
またどこかで活躍してほしいです。勉強ガンバって!

・感想
今回は今までと同じ方式で立ってメンバーたちと話す形式でした。
今日は人数も多かったので『カフェ形式』は難しかったのかな?
でも、前回までに仲良くなった方々と話しもできたので、
カフェ形式も定期的にやることで効果があるのかも。
全員と話すことは出来ませんでしたが、
話せたメンバーとは楽しく話せたので本当によかった。

次回は本当に最後の『ガールズ・オン・ザ・ラン』の公演となります。
"のんちゃん"の卒業もあるし、本当に寂しいです・・・
3月が嫌いになりそう。
来週も絶対いくぞー



子人好
どうも。子人好(こびす)です。

今回はヘアピンについて書いていきます。
まず、簡単にヘアピンの特徴をまとめてみます。

<ヘアピンとは>
 
○ネット際に落ちてきたショットを
   こちらも相手のコートのネット際に落とすショットです。 簡単に言うとコートび前のほうでチョコチョコ打ってるショットです    それでは、初級者の方がまず、気を付ける部分を書いていきます。 <初級者のポイント>  先に足をだす    ⇒初心者の方で慣れないうちは、     先にラケットを出してシャトルに触ろうとしています。     この方法だと下記のようなことが起こります     ・体から遠いシャトルに届かなかない     ・ヘアピンが浮いてしまう     そのため、必ずヘアピンを打つときの動作は     足を出してから打つように心がけましょう。  ○できるだけ上でとる    ⇒打つポイント(高さ)はなるべく上で打ちましょう。
    理由はいくつかありますが、主な理由は
上で打ったほうが
    相手コートに入れやすくなる
からです。
    下で打てば打つほど、成功させるのは難しくなりますので、
    最初は上のほうで打つようにしてください。
    
 ○体全体(ひざ)で打つ感覚
  ⇒打つ瞬間のポイントとなります。
    上手く打とうとするあまり、手首だけで打つ人が多い傾向があります。
    手首を動かすと、ブレが大きくなりショットが安定しません

    そのため、体全体で打つ方法を覚えましょう!
    シャトルが来る位置にラケットを構えて、腕は動かさずに
  
  ひざのクッションのみで打つようにしてみてください
    打ってみると良い感じで弱いショットが打てます


以上、ポイントは上記の3つになります。
ヘアピンを打つときはしっかり打った後の軌道をイメージできるといいですね。

何度も繰り返し練習することで必ず上手くなるショットなので
ぜひ練習してみてください


次回は中級者向けのポイントを書いていきます。


子人好

どうも。子人好(こびす)です。

先週は特別企画で、今週は第9話と第10話の2話連続公演でした!^^
が、私は残念ながら10話だけの観劇になったので、
その部分について書いていきます。
ピカマニの中でも人気No.1の話でしたが、めっちゃ面白かった!

<10話のポイント>
 ・仁美
第10話は『仁美の回』といっても過言じゃないと思います。
”なぁな”の演技が光っていて、気持ちが伝わってくるようでした^^
むしろ、ツライ気持ちが伝わってきて、こっちまでツラくなった気がする(笑)
しっかり、その後の場面で盛り上がったけどね。

 ・今回のなほほ
今回は同級生役とか保護者役などで出ていましたが、
ガルランのファン役(BT)が印象的でした。
第10話や、第11話ではメンバーがいわゆる『オタク役』を演じていて、
劇中のライブでは、メンバーの背後でオタ芸をやっています。
普段のライブとは違う雰囲気に圧倒されます(笑)

<新しいオフ会(第二回カフェ形式)
・前回との違い
前回は10グループあったのですが、今回は8グループに変更されていました。
空席になるグループが無くなってよかったんじゃないかと思います^^

・感想
今回も前回のカフェ形式と同じで、メンバー全員と話せたんでよかった
今日同席した人は”なぁな”、”あやぱか”、”ゆっちゃん”、”なぁぎー”推しの4人でした。
毎回思うけど、意外と推しメンが被らないからスゴイ。。。
でも、なほほ推しの人同士で盛り上がるのも楽しそうなんだけど、、、
今度探してみようかな~

というわけで、次回は第11話(最終話)となっています。
楽しみですね~

子人好
どうも。子人好(こびす)です。

今回はクリアの中級者編を書いていきます。
いつもどおり、前回のおさらいです。
<初級者のポイント>  シャトルの下に入ろう  ○重心移動、ラケットの振り方、体の向き。のそれぞれをチェック。
    ・重心移動
    ・ラケットの振り方
    ・体の向き

上記をしっかり意識できていて、奥まで飛んでいる方に対する
ポイントになるので、
奥まで飛んでいない人は、
上記を繰り返し練習
しましょう。

それでは、本題です。
中級者へのポイントは下記の3点です。
<中級者のポイント>
 ○真ん中に戻る   ⇒打った後に動くクセをつけましょう。
    試合中はドロップが飛んでくることもあります。
    しっかりと自分の範囲はカバーできるようにしましょう。

○体制を崩した状態で打つ
  ⇒万全の体制ではないときも練習しておきましょう。
   クリアを打つタイミングは追い込まれたときが非常に多いです。
   そんなときに万全の体制で打てることは、ほぼありません。
   そのため、”後ろに下がりながら打つ”だとか
   上からではなくて、横から打ってみるとかの練習をしておきましょう。

○高さを調整してみる  ⇒前回、基本的にはハイクリアの練習と書きましたが
   中級になってくれば他のショットも取り入れましょう。
   例えば、低めにクリアを打つ。
   目安は対戦相手が手を伸ばしてもぎりぎり届かないぐらいの位置です。
   (届いてしまったらただのミスショットです。)
   もしくは、もっと高く上げて次のショットに構える時間を作る・・・などなど。

クリアは基本のショットですが、苦しい場面でももちろん使うし
相手を追い込むときにも使います。
”飛ばせるようになった”ことで満足せず

いつでも打てるように練習しておきましょう。

次回はヘアピンについて書いていきますので、
引き続きヨロシク!


子人好