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子人好(こびす)のメモ的ブログ(バドミントン・将棋・ピカマイ)

3種類(バドミントン・将棋・ピカマイ)のテーマでそれぞれ週一回ペースで更新します。

どうも。子人好(こびす)です。

今週もピカマイのメンバーに会いに行ってきたので書いていきます。

が、今回はメンバーの体調不良のため第9話は延期。
今日の公演は急遽、『特別企画』となりました。

<特別企画とは>
その場で渡されたあらすじをファンが見ている前で打ち合わせし、
メンバーで演出、脚本し、10分ほどの面白い作品を作る。
というもの。

 ・特別企画の感想
どのチームも完成度が高くてすごく面白かった。
個人的には作品よりも、作っていく打ち合わせの部分や
合間に行われていた突然の無茶ぶりに大いに笑いました^^

その中でも一番はラムちゃんかな

打ち合わせのときのツッコミが間に合わないほどの
ボケのスピードと数
に圧倒されました(笑)
本人はめっちゃ真剣なんでしょうけど・・・だからこそ面白い!


 ・今回のなほほ
私服姿。。。かわいかったなぁ
それに無茶ブリの曲で歌ったあとの恥ずかしがる表情・・・
とか、中々見れない表情が今日は見れたのでうれしい

<オフ会>
今日は新しい試みは無く、今までどおりの形式でした。
特筆すべき点はオーディションメンバーも参加していたところ。
私は公開オーディションに行ってなかったので、
しっかりと見て話したのは初めてでしたが個性豊かで
本格的に参加するのが楽しみなメンバーでした。

 ・個人的な感想
今日話したのは、オーディションメンバー全員と なほほの4人。
全員と特別企画の内容とか感想で盛り上がれたのでよかったかな。

私はオフ会には出てるけど、”全員と話したい”みたいな意気込みは無くて
"話せるメンバーと盛り上がれたらいいなぁ"と思っているので、
今日みたいに話せるメンバーが少なくても・・・特に問題なし!

次回は延期になった第9話と第10話!!
2話連続公演となる予定みたいです。
かなりメンバーに負担がかかりそうですが、大丈夫かな・・・。

無理はし過ぎないようにしてほしいですね。。。
来週も楽しみだー
^^


子人好

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どうも。子人好(こびす)です。

今回はクリアについて書いていきます。
まず、簡単にクリアの特徴をまとめてみます。
なお、今回は基礎打ちのクリアについて書くので、
基本的にはハイクリアのイメージです。

<クリア(ハイクリア)とは>
 
○コートの後方に飛んできたシャトルを
   高い軌道で相手コートの後方まで打つショットのこと。 簡単に言うと奥まで思いっきり飛ばすショットです    それでは、初級者の方がまず、気を付ける部分を書いていきます。 <初級者のポイント>  シャトルの下に入ろう   ⇒シャトルを追いかけるのに必死であるとか、うまく上から打てないという方は
   まず、シャトルの下に入ることを意識してください。    十分な体勢で打つことが飛ばすことへの近道になります。  ○重心移動、ラケットの振り方、体の向き。のそれぞれをチェック。
  ⇒シャトルの下に入り、フォームがしっかりしている場合は
    上記の3つをチェックしながら打ちましょう。
    ・重心移動
     ⇒打った後、前にでてますか?
       しっかり
重心移動をしていれば自然と体が前に動きます

    ・ラケットの振り方
     ⇒いわゆるフライパン打ちになっていないか確認しましょう。
      
ラケットの打ちたい面が最初構えたときに
      
外側を向いているようにしましょう。

    ・体の向き
     ⇒ネットに対して半身になりましょう。
       重心移動やラケットを正しく振るための必須条件となります。

以上、ポイントは上記の2つ(4つ?)になります。
クリアを打つときはガムシャラに打っても飛びません


むしろ、正しいフォームで上記のポイントをおさえていれば勝手に飛んでいきます

多少の筋力は必要。。。といっても打っている間に身につくので大丈夫です


次回は中級者向けのポイントも書いていきますが、
まずクリアを飛ばさないと試合ではおそらく勝てません。
試合をするために必須のショット
といっても過言ではないと思うので
キツいショットですが練習しましょう!!

次回は中級者向けのポイントを書いていきます。



子人好
どうも。子人好(こびす)です。

今日もピカマイのメンバーに会いに行ってきたので、
8話のポイント
新しいオフ会について書いていきます。

<8話の変更ポイント>

 ・オーディションのメンバー
にゃんちゃんがサナエ役をしていることもあり、
ガルランのオーディションを受けにくるメンバーがなぁぎーに変わってた。
なぁぎーのランドセルが・・・似合いすぎてて面白かった(笑)

 ・相変わらず(パワーアップした)のおばあちゃん。
ビカマニの間でも人気のおばあちゃん登場!
前回よりも前にグイグイくる感じで面白かった。
もうこの後はでてこないんだっけ?残念だよね。。。
演じてるミッキーは大変そうだったけど

 ・今回のなほほ
なほほ推しの私が"なほほ"について書かないのは何かがおかしい
ってことで
今回から一つの項目として書いていきます(笑)
今回演じていた役はクラスメンバーとファミレスの定員、新キャラのBTの3役。
色々印象に残ってるけど、ファミレスの定員やってるときの
叱るシーン
はいつもとメージが違ったな。いい意味で。
あんな感じで怒られたら・・・でも、
なほほに怒られるならありかも。。。

新キャラのBTは特徴を出すために悩んだのが伝わってきたものの
独特な"変わった人"という感じが面白かった


<新しいオフ会>
 ・どんな形式なの?
カフェ形式と説明されてましたが、
概要だけ書くとピカマニ(
ファン)で10個グループ作って
そのグループに代わる代わるメンバーが話にやってく
るというもの。

 ・個人的な感想
色んなメンバーというか全員と話せたので、良かったと思います!
全員と話したオフ会は何気に初めてかも・・・
今回はゆっちゃん推しの方とアヤパカ推しの方の二人と同じグルー
プになり、
初対面でしたが、ピカマイのファンということで
共通点もあり非常に楽しく過ごせました!!
でも、一番良かったのは椅子に座れたことかも(笑)

次回以降もオフ会については新しいことを試みていくようなので
それも楽しみの一つになりそうです。

次回は第9話!!私は今まで見たことない話なので楽しみにしてます。
次回の日記もお楽しみに^^


子人好

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どうも。子人好(こびす)です。

前回のおさらい。
プッシュレシーブの初級者向けのポイント
<初級者のポイント>  構えるときは腰を落とす。  打った後はすぐ構える。  ○ラケットの持ち方はバックハンドで。
シャトルを怖がらずに、上記ができるようになったら次のステップ


それでは、中級車のポイントを書いていきます。
<中級者のポイント>
一歩動けるように。
⇒プッシュ打ってくる人は足元を狙ってくれていますが、   たまに体から遠いところにも飛んできますよね?   これも反応して取れるよう、一歩は動けるように心がけましょう。   具体的なやり方としてはベタ足じゃなく、   少しかかとを浮かせて待っておくと動きやすいはずです。   ネットに当たったショットも取れるようになるのが目標ですね。
○攻める気持ちを持つ
⇒レシーブの練習のときはどうしても”守り”の意識が強くなります。   でも、この練習は"守り"から"攻め"に切り替えるためのショットです。
  相手がプッシュを打てずに浮いたショットが来たらドライブで攻めるぐらいの
  気持ちで打ち返していきましょう。

途中にも書きましたが、攻めへの意識を持てるようになると
試合中も反撃するためのショットが増えて
『攻め続けられて負ける』ことが減ると思います。

次回はクリアのポイントをまとめていきます。



子人好
どうも。子人好(こびす)です。

さて、水曜日のギリギリになってしまいましたが、
前回の続きを書いていきます。

前回までのおさらい。
▲7六歩・・・私「角道開けたけど、どうする?」
△3四歩・・・相手「俺も角道開けてやったぞ。来るならこいや」
▲6六歩・・・私「まだ行きませんよ^^ゆっくりやりましょう」
<4手目後手の候補手>
  △4二銀・・・「じゃぁ、角道閉じられてるし、こっちの銀を使おう。」
  △6二銀・・・「わかった、のんびりいこう。これからどうする?」
  △8四歩・・・「角道も閉じられたし、居飛車で行くか。」
  △6六歩・・・「こっちも角道閉じて様子見るよ。」
  △3五歩・・・「そんなこと知らん。俺は三間飛車だ!」

今回は上記の5つに対してそれぞれの対応を書いていきます。
それぞれ、私の応じ手を先に書いて理由を説明してみます。
1.△4二銀・・・「じゃぁ、角道閉じられてるし、こっちの銀を使おう。」
 ▲6八銀・・・「急に攻めてくることはなさそうだな。こっちも形を整えよう。」
  ・△4二銀と上がったことにより、急戦が来ることはほぼ無さそう。
   そのため、自分も攻めの形と守りの形をゆっくりと決めていく。

2.△6二銀・・・「わかった、のんびりいこう。これからどうする?」
 ▲6八銀・・・「形を整えてきただけかな?矢倉が望みかも・・・様子を見よう」
  ・△6二銀と上がると△4二銀と違って、まだ急戦の可能性もある。
   また、有名な戦型・囲いでもある"矢倉"の手順でもあるので
   相手の意図がまだわからないものの、矢倉に向かって自分は指していく。

 
3.△8四歩・・・「角道も閉じられたし、居飛車で行くか。」
 ▲6八銀・・・「棒銀(急に攻めてくる)かもしれない・・・。備えないと」
  ・この手が来ると急戦を意識する。棒銀と呼ばれる一直線な攻めがあるのだが、
   しっかりと受けないと簡単に崩れてしまう可能性がある。
   相手が攻めてくるのに必要な手数と自分が守るために必要な手数を
   計算しながら指す方針。


4.△6六歩・・・「こっちも角道閉じて様子見るよ。」
 ▲6八飛・・・「振り飛車かもしれない。。。俺が先に飛車振る!」
  ・この手はそんなに多く見るわけではないが、振り飛車の可能性が色濃くなる。
   角道を開けるタイミングが難しい将棋になるが、
   振り飛車党としては先に飛車を振る一手(笑)。
   ・・・ホントはもう少しいい手があるのかもしれませんが、私はこんな感じです。

5.△3五歩・・・「そんなこと知らん。俺は三間飛車だ!」

 ▲6八飛・・・「四間飛車で迎え撃つ!攻めるなら来い」
  ・これを指されると私は身構えてしまいます^^;
   ひとまず、三間飛車確定なのでそれに対する備えをしていきます。
   飛車を振る理由はこれより後だと銀やら玉やらが邪魔して飛車が振れません。
   居飛車で対応する場合は特に問題ないのですが
   振り飛車で対応する予定ならこのタイミング。

さて、今回の記事で4手目まで見ていきました。
もう少し深く見ていきたいところなんですが、分岐が多すぎる。
それに前回残していた2手目△8四歩なんかも放置してしまっているので
そちらも書いていきたいと思います。

以上、次回もお楽しみにー。



子人好