今回の千葉県の旅には「サンキュー♥ちばフリーパス」を使用しています。千葉県内を走るJR東日本線や京成電鉄などの私鉄や路線バス、東京湾フェリーなどが利用できます。

このフリーパスを使用して銚子電気鉄道に数年ぶりに乗車しました。

 

 

↑やってきた車両は元南海電鉄の車両です。

 

 

↑終点・外川駅まで行きました。

 

                            ↑貸切電車が運転していました。

 

↑昭和44年製造の56歳。

 

つづく

 

2018(平成30)年1月6日にデビューしたサイクルトレイン「B.B.BASE」(BOSO BICYCLE BASE)は自転車を電車に積んで房総地区に向かう乗客客ために誕生した臨時電車です。車両は209系6両編成を再改造して誕生。両国駅を発着点に房総地区へ運転開始。運行開始当初は全席が日帰りまたは宿泊付きの「びゅう旅行商品」として発売。2021(令和3)年9月4日運行分以降は1・2号車を指定席として一般発売開始。さらに2022(令和4)年3月運行分からは全車指定席販売となり、びゅう旅行商品の発売は終了しました。これ以降は自転車を積載しない一般客の利用も可能となりました。指定席料金は通年同額で、おとな840円・こども420円です。

本日は、総武線方面の「快速B.B.BASE 佐倉・銚子」(両国駅~銚子駅)として運転され乗車してきました。

↑快速「B.B.BASE佐倉銚子」号 209系6両編成

 

↑始発駅は両国駅3番線臨時ホームです。

 

 

 

↑車内は4人掛けボックスシートと2人掛けボックスシート。   ↑コンセントも設置。

 

↑自転車は立て掛けて固定します。              ↑4号車はフリースペースです。

 

↑側面表示 両国駅を8時15分定刻に発車。

 

↑最初の停車駅は東千葉。                 ↑途中駅ではサイクリストが下車します。

 

 

↑2時間24分後の10時39分に終点・銚子駅に到着しました。

 

つづく。

 

群馬を走るSL列車を牽引する新型車両であるGV-E197系が本日、両毛線で初の営業運転となりました。

 

 

↑両毛線前橋駅に停車中の快速GV・ELぐんま桐生号   ↑先頭のSLが故障中のために新潟車両センターのEF64 1031号機が牽引。

 

↑職員が登場して旗を掲出!                ↑12系客車とGV-E197系の連結部分

 

↑GV-E197系は双頭連結器を装着!

 

                            ↑伊勢崎駅に初営業入線!

 

↑桐生駅4番線に到着。                 ↑前橋駅では駅長と群馬の戦隊ヒーロー超速戦士G-FIVEです! 

では。

夏の甲子園・高校野球開幕日の本日、2025年8月5日(火)群馬県伊勢崎市で国内最高気温41.8℃を記録しました。

 

日本一暑い街・群馬県伊勢崎市!

 

では。

 

東武亀戸線を走る8500型が引退するので記念乗車してきました。
 
東武亀戸線は沿線に親戚が住んでいたので子供の頃からよく乗っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
約50年前の東武亀戸線の8500型には冷房装置がまだなかったので夏などは窓全開で走っていました。また行先幕は、「亀戸↔曳舟」の表示でした。ツーマン運転。
 
平成時代は、5050型も走り吊掛モーター音が懐かしいです。昭和60年には10000型初期車も走っていました!
 
ちなみに館林以北の東武枝線(佐野線・小泉線・桐生線)の8500型は既に引退しています!
 
では。