2025年度第3回大人の休日倶楽部パスの旅2日目は、快速宮古真鱈号の旅です。

 

2023年昨年に続いて今年も参加してきました。3回目。

 

 

 

 

 

↑快速宮古真鱈号です。キハ110型2両(ヘラルボニーラッピング)です。

盛岡~宮古約2時間30半ノンストップです。

 

 

 

 

↑JR山田線で川内駅で唯一の列車交換です。快速リアス号!

 

↑車内で乗客に配布されました。      ↑11時19分に終点・宮古に到着!

 

↑宮古駅到着後に臨時快速乗客専用シャトルバスに乗車します。約10分間。

 

↑宮古市魚市場会場特設会場にて「宮古真鱈まつり」。↑早速「至極の鱈汁」を頂きます。

 

↑これが真鱈です。             ↑これは干しタラです。

 

↑イカ王子のぜいたく至福のフィッシュ&チップスを購入!揚げたてなので旨い!

 

↑岩手県宮古市も2011年3月11日に発生した東日本大震災の津波で壊滅的な被害を受けました。

 

                     ↑昼食にタラフライ定食を頂きました。

↑これは何だ?ちょっとグロテスクに見えますが、宮古真鱈まつり会場で購入した「たらこ」です。

普段目にするタラコはスケソウダラのタラコで、これはマダラのタラコでデカいです。

鍋に入れたり焼きタラコにして頂きました。旨かった!

 

↑帰りも専用シャトルバスに乗ります。

 

 

↑三陸鉄道洋風こたつ列車です。       ↑宮古駅構内には三陸鉄道車両!

 

 

 

↑帰りも満席となりました。

 

↑終点・盛岡に到着!

 

↑わんこそばで有名なそば処「岩手県」。   ↑紅生姜かき揚げそばを頂きました。

 

 

↑盛岡駅と言えば、東北新幹線はやぶさ号と秋田新幹線こまち号の連結と解結シーンが見られます!

はやぶさくんとこまちちゃんの接吻!

↑ケンミンは、はやぶさ号に乗って大宮へ。そして高崎へと。

 

終わり。

2025年度第3回大人の休日倶楽部パスの1日目は、快速風っこストーブ湯けむり号(仙台~鳴子温泉)に乗車しました。

 

 

 

 

 

 

 

この列車は今では貴重な国鉄時代のキハ48型を改造した車両です。種車は昭和55(1980)年宇都宮富士重工製造です。

 

 

 

↑車内ではだるまストーブが設置され乗客の皆さんはストーブの上でいろんな食品を焼いていました。ケンミンは竹輪を焼きました。

 

 

 

 

 

↑鳴子温泉駅にある足湯。         ↑鳴子こけしの上に雪が積もる。

 

鳴子温泉「滝の湯」

  

↑鳴子温泉では、早稲田桟敷湯に入湯!列車利用者は100円引きとなりました。

日本海側が大雪でしたがここは残雪がありましたが晴れていました。温まりました。

 

 

↑昼食は仙台駅で購入した牛タン弁当にしました。

 

 

↑帰りも快速風っこストーブ湯けむり号に乗車。↑仙台からはやぶさ号で!

 

 

つづく。

 

今日1月11日は、群馬県内でも20歳の集いが行われました。

今年も招待されて参加してきました。

 

市内中学校区での集まりで、当時中学3年生が20歳を迎えました。たった5年間で人間はこんなにも変わるのかと思いました。

 

大学生や専門学校生、社会人となっていますがこれからの成長を楽しみにしています。

 

山本一太群馬県知事から新成人の皆さんにメッセージがあります。

 

では。

 

1月最初の3連休では、群馬県内の私立高校入試が多く実施されます。

 

今日は、桐生市内にある樹徳高校の入試日です。

 

約1500人の受験生のためにJR東日本高崎支社では、JR両毛線・高崎~桐生間に臨時電車を1往復運転します。

 

 

 

↑伊勢崎駅からは多数の受験生が乗車しました。↑国定駅からも多数乗車。

列車番号は、9441Mです。高崎車両センター(都タカ)211系A56編成(4両編成)です。

 

↑車内中吊り広告では、受験生応援メッセージがあります。

 

↑桐生駅改札口は受験生で大混雑していました。↑受験生の健闘を祈ります。

↑帰りは桐生始発新前橋行き臨時電車が運転されます。9448M

 

1月12日(月・祝)には、桐生市内の桐生第一高校の入試日なので同様に臨時電車が運転されます。

 

では。