小学生や中学生/高校性のケガの相談も増加傾向です。
踵の痛み
オスグッドと診断された膝の痛み
野球少年の肘/肩の痛み
サッカー少年の足指の骨折
足関節捻挫
キャッチャーの腰の痛み
スポーツや競技問わずケガが多く発生します。
スポーツの怪我はスポーツ障害とスポーツ傷害の大きく2つの種類になります。
コンタクトプレーでのケガ 打撲や骨折 捻挫
1回のこのプレーで怪我をしたとはっきりしているものをスポーツ傷害
徐々に痛くなってきました・・・・という
肘の痛みや肩の痛み
かかとの痛み 膝の痛みなど繰り返されるストレスでの怪我を障害と
表記されている場合も多いです。
スポーツ障害や傷害ともに
大切なのは出来るだけ早く動かすこと
安静や運動禁止を指示されているアスリートがおられたら
すぐご紹介ください!!
神戸スポーツの怪我(ケガ)治療院
