昨日に続き、またまたキーボードのお話♪
お子様の紅葉のようなかわいい手もピアノが弾けるぐらいなら
もう大丈夫。
左手の人差し指を「F」の上に、右手の人差し指を「J」に置いてください。
そのまま、指を順番に置いていくと
左手の小指は「a」、右手の小指は「;」セミコロンに置かれているはず。
これができれば、OK!
まずはキータッチになれるために、「fff」と続けて打ちます。
次に「jjj」。。なんとなくわかってきたところで
右手小指から「asdf」を声を出しながら「a」「s」「d」「f」と
順番にゆっくりリズムかるに入力していきます。
左手も同様に小指から始めます。
できれば、メトロノームがあればそのリズムに合わせてするほうが
規則正しくできます。お母様が一緒にされる場合は手をたたきながら
されるほうが盛り上がるかも
3分ぐらいしたら、今度は単語を入力します。
一番最初に置いた指の場所をホームポジジョンという基本の場所。
ここのアルファベットを組み合わせた単語を繰り返し入力します。
画面いっぱいに2行ぐらいね。
繰り返すことで、指がアルファベットの場所を覚えるのと
英単語を覚えるので一石二鳥♪
「ask」「all」「sad」と最初は3文字ぐらいの組み合わせ
意外に単語があるので、練習できます。
入力の練習はWordでも、メモ帳でもいいですが
メモ帳のほうがシンプルかな。
文字の大きさはかなり大きくしてあげてください。14~16ポイント
まずはホームポジションを制覇します。
練習時間は15分ぐらいで終わりましょう。
私のオリジナルタイピングテキストは上記のような内容で作られています。
お子様に正しいタイピングを教えてあげたいけど
どんなテキストを使えばいいかわからない方はプレゼントしますので
下記の連絡先までメールをください。
無料で添付でお送りします。
pcwill2010☆gmail.com
☆を@に変えてくださいね。
なんでこんな大盤振る舞い?
子供の時から正しいキーボード操作を覚えてほしいから。
私が教えにいけないので、お母様方が教えてくださればそれで広まるでしょ♪
ついでにお母様も一緒に練習してくださいね。
お子様の紅葉のようなかわいい手もピアノが弾けるぐらいなら
もう大丈夫。
左手の人差し指を「F」の上に、右手の人差し指を「J」に置いてください。
そのまま、指を順番に置いていくと
左手の小指は「a」、右手の小指は「;」セミコロンに置かれているはず。
これができれば、OK!
まずはキータッチになれるために、「fff」と続けて打ちます。
次に「jjj」。。なんとなくわかってきたところで
右手小指から「asdf」を声を出しながら「a」「s」「d」「f」と
順番にゆっくりリズムかるに入力していきます。
左手も同様に小指から始めます。
できれば、メトロノームがあればそのリズムに合わせてするほうが
規則正しくできます。お母様が一緒にされる場合は手をたたきながら
されるほうが盛り上がるかも
3分ぐらいしたら、今度は単語を入力します。
一番最初に置いた指の場所をホームポジジョンという基本の場所。
ここのアルファベットを組み合わせた単語を繰り返し入力します。
画面いっぱいに2行ぐらいね。
繰り返すことで、指がアルファベットの場所を覚えるのと
英単語を覚えるので一石二鳥♪
「ask」「all」「sad」と最初は3文字ぐらいの組み合わせ
意外に単語があるので、練習できます。
入力の練習はWordでも、メモ帳でもいいですが
メモ帳のほうがシンプルかな。
文字の大きさはかなり大きくしてあげてください。14~16ポイント
まずはホームポジションを制覇します。
練習時間は15分ぐらいで終わりましょう。
私のオリジナルタイピングテキストは上記のような内容で作られています。
お子様に正しいタイピングを教えてあげたいけど
どんなテキストを使えばいいかわからない方はプレゼントしますので
下記の連絡先までメールをください。
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pcwill2010☆gmail.com
☆を@に変えてくださいね。
なんでこんな大盤振る舞い?
子供の時から正しいキーボード操作を覚えてほしいから。
私が教えにいけないので、お母様方が教えてくださればそれで広まるでしょ♪
ついでにお母様も一緒に練習してくださいね。