最近、教室長から学んだことがあります。


今月、コンサル先に教室の様子を見に行こうかなと思っていました。


すると教室長に「来てくれと言われていないのに、行くのはあまりよくないです。」と言われました。


加えて、「昔読んだ本に、患者にとって良くない精神科医は、『患者に依存』する精神科医と書いていました」と教えてもらいました。


かなり納得してしまいました。


冷静に考えてみると、自立を阻害していますもんね。



コンサル先が、本当に困ったり、悩んでいることがあれば連絡をしてくる。その連絡を待てばいいんだなと。


自分がしないといけないことは、見守ることと、連絡をしてきてくれる環境を普段から作ることなんだと教室長から学びました。



なので、今月末は関東の個別指導塾へ勉強しに行くことにしました。


切り替えの早さはピカイチです(笑)