昨日の記事内容も対策も難しくて

何度も読み返しました

やはり 団長が懸念してたとおり

集まっての音楽活動や演奏会は大きなリスクがあります

本来なら 今日は第二回定期演奏会開催のはずでした

感染拡大しつつあった三月は

ちょうど 演奏会開催に向けての準備中

演奏会場のホールのスタッフさんとの打ち合わせ

チラシ 案内葉書の発注・発送

プログラム作成の最中

全て 無くなってしまいました



これからは……

記事の中 一番注目したのは

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現在は、文化的な興行がいつまたどのような条件の下に再開できるのか、まったく未定の状態である。
事実は、歌と吹奏楽器演奏の際に適切な呼吸保護マスクをつけることは不可能だということである。
飛沫感染防護はしたがって、安全距離を保つことで実施せざるを得ない。
しかし、歌手や吹奏者が感染している場合にウイルスをその周辺にどの程度広げるのか、また空間における空気の流れがウイルス移動の際にどのような影響を与えるのか、信頼できる情報が提示されていない限り、安全距離の規則も有意義に定めることができない。
フライブルク音楽大学は2020年4月25日のリスク評価において歌手と吹奏者の間に3~5mの距離を*1)、職員傷害保険組合(VBG)は練習実施の際に4月27日からそれどころか歌手ないし過激にしゃべっている者の場合に6m、そして吹奏楽器の場合、吹奏方向においては少なくとも12mの距離を推奨した。ロベルト・コッホ研究所(RKI)は4月28日の記者会見で、歌う際に飛沫が特に広く飛ぶ、という推測を表明した。しかしこれらの距離の表示は適切で、RKIの表明は正しいのだろうか?

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新型コロナウイルスは無くならない
これから秋冬にかけて在来のインフルエンザと重なり感染者が増大する
免疫は罹患しても収得しても終世つくものではない

心配事沢山です 有りすぎです

聴きにきて下さる観客の安全性・その対策

団員さんも高齢者が多く、持病の有る方が沢山いらっしゃいます

アマチュアでありますからあくまで趣味の一環です

最悪感染すると命にかかわる


わかります わかりすぎているのですが、
演奏することや仲間との合奏やお付き合いを生き甲斐としている私達なんです

解決方式はどこにあるのか?
難しくて難しくて悩みます


今日は久しぶりに一人でピアノ弾こうと思っていますルンルン音符ルンルン

なぜか バイオリンもピアノも弾く気にならず
ホコリかぶってますあせる