エリザベス:ゴールデン・エイジ 2・16 @ユナイテッドシネマとしまえん
歴史的な背景はさっぱりわからないし前作も未見
この人ダレ?どっち側の人?と置いてきぼりくらってましたが
あまりにもサクサクっと進行してしまうものだから
誰でもどっちでも何でもいいや~っと、潔く諦めることに。
人間主義の人として、淡い恋心を抱く一人の女性として、国を背負う女王として
ケイト・ブランシェット演じるエリザベスを夢中で追いかけて観てしまうのでした
こんな女王様だったらついていきたいと思うもの。かっこいいー。
豪華な衣装も照明の美しさもにも満足。映画を観たぁという充実感が残りました。
あちらの国の小さな女王様も小憎らしい表情がひじょーに可愛かった。
でも、誰なのかわからないし名前がわかったところでワタシにはわからないかも?!
