被害の実態、被災地の状況が明確に伝わってくればくるほど、心が痛みます。

10年数年前にいった美しい浄土が浜の風景、仙台の町でバックパッカースタイルで入ったショットバーで、バーボンのソーダ割をご馳走してくれた刑事さん、大間のマグロ達。

実際に大学クラブの面識のない後輩の家屋が全壊したそう。
別の後輩がお金を集めてくれている。

想い・祈る。

イエスは偶像崇拝を禁じたことにより、より深い祈りを民に与えたのではないでしょうか?

座禅や瞑想に依る、ではなく。


我々のような、非被災地の一個人ができること、確実なルートでの献金、想い祈ること。

シッカリ日常。


これから、長いスパンで具体的で有効なおのおのにあったお手伝いがでてきますよね。


祈ること。或いは座して念ずる。焦らない。