風に思う空の翼。か輝く自由、マスタリーフォーサービス。

歳をとると、自分が所属する組織・ユニットで実際はそれほど必要とされていないことに、いやがおうでも気付かされます。

そんなたそがれ清平な我々が帰るべき場所の一つ。

大学のサークル。

ラグビーの同好会という微妙な立ち位置もいまとなってはむしろ有難い。

つまり、ガチガチな上下関係もないが、かといって先輩にたいする一定の敬意はマストで必要。


仕事の絡みも色々出てきて、なかなか楽しい会でした。


去年は時間を間違えて6時間の遅刻。

今年は、去年の半分の出席率。

そのお陰で、大先輩とより濃く交流出来ました。

幹事に無理矢理引き込まれたし(涙)

ネオおじさん世代の我々が、諸先輩がたの松明を次世代に引き継いでいきます。