神戸新聞杯の予想2017。出走馬、レース傾向データ。

第65回 神戸新聞杯(2017) (菊花賞トライアル) 【3歳オープン 2,400m (芝・外) 牡・牝】 レースの傾向、展開、予想を無料で公開します。


テーマ:

9/24(日)の阪神11R・芝2400mにて
《神戸新聞杯》が開催されます。

 

 




クラシック三冠の最終戦であり、
菊花賞のトライアルレース。

毎年のように“本番”での好走馬を
輩出している注目のレースだ。


果たして2017年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

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神戸新聞杯の出走馬
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枠 馬番 馬名 斤量 脚質 騎手
1 1 メイショウテンシャ 56.0 差 藤岡佑介
2 2 サトノアーサー 56.0 差 川田将雅
3 3 ダンビュライト 56.0 先 武豊
3 4 ベストアプローチ 56.0 差 岩田康誠
4 5 キセキ 56.0 追 デムーロ
4 6 アダムバローズ 56.0 逃 池添謙一
5 7 タガノシャルドネ 56.0 追 和田竜二
5 8 レイデオロ 56.0 追 ルメール
6 9 マイスタイル 56.0 逃 横山典弘
6 10 ホウオウドリーム 56.0 追 藤岡康太
7 11 カデナ 56.0 追 福永祐一
8 12 エテレインミノル 56.0 先 北村友一
8 13 タガノヤグラ 56.0 追 藤懸貴志
8 14 アドマイヤウイナー 56.0 差 秋山真一郎


以上、出走馬14頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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人気上位が予想される注目馬
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レイデオロ

3戦全勝で挑んだ皐月賞は5着に敗れたが
日本ダービーで見事に反撃成功。

名手ルメールの“神騎乗”もあり
世代頂点の座をもぎ取った。

秋は菊花賞へは向かわず、
ここをステップにジャパンCへ。

歴戦の古馬が待つ府中決戦の前に
V発進で弾みをつけられるか。

まずは同世代相手に力を見せつけたい。


キセキ

春は残念ながら賞金を積めず終戦。

しかし、夏の新潟外回りの長い直線で
鋭く末脚を引き出してきた上がり馬。

1000万下を出色の時計で勝ちあがって
春の遅れを取り戻し堂々と舞い戻ってきた。

鞍上のミルコ騎手とともに目指すは
秋の淀、菊花賞の舞台。

秘めたる潜在能力の高さだけなら
春の実績馬に引けを取らない。

今の充実ぶりなら逆襲は可能だ。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


サトノアーサー

日本ダービーで10着に敗れる。

陣営の期待を背負っての出走だったが
スローペースに泣き末脚不発。

春の段階ではまだまだ馬が幼く
完成途上だったのも確か。

ひと夏を越してどこまで成長できたか。

決め手は世代トップクラスなので
距離をこなせるかが最大のカギだろう。


ダンビュライト

前走の日本ダービーで6着。

その前のきさらぎ賞、弥生賞、皐月賞で
3戦連続の3着と実績は申し分なし。

しかし、勝ったのは新馬戦のみの1勝馬。

現状では賞金で除外される可能性があり
トライアルでの3着以内が必要だ。

ここで本番の淀へとつながる切符を
是が非でも手にしたい。


カデナ

弥生賞、京都2歳Sと二つの重賞を
既に制している実績馬。

ただ、春2冠の皐月賞・ダービーでは
9着・11着と見せ場なく終わってしまった。

能力的には勝ち負けできるだけの
力を持っている馬なので、
ここからの巻き返しに期待したい。

自慢の末脚を活かしてどれだけ
上位陣との差を縮めてくるか注目。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【6-2-0-2】
2番人気【1-1-4-4】
3番人気【2-2-1-5】
4番人気【0-0-1-9】
5番人気【0-1-2-7】
6番人気【0-1-0-9】
7~9番人気【1-3-2-24】
10番人気以下【0-0-0-59】


1番人気が連対率80%と堅実。

また、ここ5年は6~8番人気から
4頭の連対馬が出ており、このあたりの
中穴が2着に絡むパターンは警戒。

中穴を最低1頭は押さえておきたい。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【1-0-2-10】
2枠【0-0-1-16】
3枠【2-1-0-15】
4枠【1-1-0-16】
5枠【2-3-2-13】
6枠【1-1-2-15】
7枠【0-2-2-18】
8枠【3-2-1-16】


一見、長丁場でロスなく立ち回れる
内枠が有利となりそうだが、
3着内30頭中21頭が5枠から外の馬。

データ的には5枠と8枠の成績が優秀。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-1-1-8】
先行【1-1-2-30】
差し【6-6-4-42】
追込【1-2-3-39】
マクリ【1-0-0-0】


好走馬の大半が「差し」

一定の実績がある馬か、
勢いのある馬でなければ
前々からは残れない。

長距離なのでスタミナが必要。


⇒本当に狙うべき◎はコレだ!


==========
予想情報局の総括
==========

 

いよいよ3歳クラシック最終戦へ向けての
戦いが本格化を迎える。


最も強い馬が勝つと言われる菊花賞へ
向けたトライアル神戸新聞杯。


今年も春の実績馬と夏の上昇馬が
実力を存分に発揮するレースになりそうだ。


春のクラシックで活躍した組は、
休み明けでも緒戦から狙いが立つと思うべし。


それどころか、ココを無難に通過して
本番というローテで帰ってくるのだから
結果が出ているのも当然だろう。


昨年もサトノダイヤモンドが
順当勝ちしているように、

穴党には見るだけのレースかもしれないが
3着までに伏兵が来る事を願っての馬券なら
買う価値があるかも。


傾向としては最後の直線が長く、
差し・追込みが届きやすくなっている。


過去10年のデータからは
人気馬の信頼度が高く、
一番人気は【6-2-0-2】と堅実。


ローテを見ていくとやはり中心となる
存在は前走・日本ダービー組。


ただ、3着全てがダービー組だった事は無く
条件戦で好走した馬にも注意が必要。


よって、前走ダービー組を中心に
~~~~~~~~~~~~~~
条件戦での好走馬に注意しつつ、
~~~~~~~~~~~~~~
決め手ある脚を持つ馬を中心に予想したい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

本命は【レイデオロ
==========

皐月賞こそ5着に敗れたが、
他の4戦は好内容で勝ってダービー馬となった逸材。

これまでG1では2戦とも1番人気に
ならなかったが、秋は人気で2冠目を
獲りたいところだろう。

完調の一歩手前まで仕上がったとあれば
例年通り実績馬の強さを見せてくれそうだ。


対抗は【ダンビュライト
============

春の3連続3着がもどかしい。

3つとも違う勝ち馬にやられており、
勝ち切れない弱みを持っているようだ。

ただ、どんな競馬でもそこまでは来る裏付けにもなる。

重賞を勝っていない身ながら
ダービーでも6着と奮闘。

ひと夏越してのもうワンパンチに期待。


そして【キセキ
========

元々春にも期待されていた馬。

古馬相手の出直し戦で付けた力が不気味だ。


以上を加味した馬券戦略は

◎ 8.レイデオロ
○ 3.ダンビュライト
▲ 5.キセキ
☆ 2.サトノアーサー
△11.カデナ



3連複で8と3の2頭軸から5.2.11へ流し
馬連の3-8も買っておく。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はコレだ!

 

 

 

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テーマ:
9/25(日)阪神11R・芝2400mにて
《神戸新聞杯》が開催されます。





クラシック三冠の最終戦であり、
菊花賞のトライアルレース。


果たして2016年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?




まずは出走馬を見ていきましょう。


===========
神戸新聞杯の出走馬
===========


枠 馬番 馬名 脚質 騎手
1 1 ヒルノマゼラン 先 古川吉洋
2 2 ジョルジュサンク 先 幸英明
2 3 ロードランウェイ 先 川田将雅
3 4 ロードヴァンドール 逃 太宰啓介
3 5 カフジプリンス 差 岩田康誠
4 6 マイネルラフレシア 先 松若風馬
4 7 エアスピネル 先 武豊
5 8 ナムラシングン 差 池添謙一
5 9 トゥルーハート 追 秋山真一郎
6 10 ワンスインアライフ 差 北村友一
6 11 アグネスフォルテ 先 松山弘平
7 12 レッドエルディスト 追 四位洋文
7 13 イモータル 差 浜中俊
8 14 サトノダイヤモンド 差 ルメール
8 15 ミッキーロケット 差 和田竜二


以上、出走馬15頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


サトノダイヤモンド

皐月賞では直線で他馬に寄られる
不利を受けながらも3着。

ダービーでも落鉄がありながら
鼻差2着と世代上位の力は証明済み。

クラシックでは勝ちきれなかったが、
ひと夏を越して更に輝きを増している。

今回の前哨戦を進化した走りで制し、
堂々の主役で本番を迎えたい。


エアスピネル

昨年のデイリー杯2歳S以降、
勝ち星から遠ざかっているが
世代では常に上位争い。

皐月賞もダービーも掲示板を確保するも
ともに4着と善戦マンどまり。

ここで踏みとどまることができるか。

3強の一角を崩して存在感を甦らせたい。




ナムラシングン

若葉ステークス2着で権利を取り、
皐月賞でも7着と一定の結果を残した。

その皐月賞では強敵相手に苦戦したが
それでも厳しい流れの中で勝負に行き
一瞬の見せ場は作った。

今回は初の2400mがどう出るかも含め、
ダービー組を相手に何処まで戦えるか
力試しとなる一戦。


レッドエルディスト

非凡な瞬発力を武器に2走前の
青葉賞で2着と好走。

調教を見ても体幹が強くなり、
気性面でも落ち着きが出ている。

末脚を出し切りやすい阪神の外回り
2400m戦で本領発揮となるか。


ミッキーロケット

皐月賞は13着の完敗だったが、
その後の札幌でHTB賞を圧勝。

今回は皐月賞のリベンジを果たすべく
体調を万全に近い状態で整えてきた。

現在の同馬が今回のメンバー相手に
どれだけの競馬が出来るか注目。




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過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


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人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【5-3-0-2】
2番人気【1-1-4-4】
3番人気【3-2-1-4】
4番人気【0-0-0-10】
5番人気【0-1-2-7】
6番人気【0-0-1-9】
7~9番人気【1-3-2-24】
10番人気以下【0-0-0-60】


1番人気が堅実な成績で
10年以降は6年連続で連対中。

また、ここ4年は7~9番人気が
連続して馬券に絡んでおり、
以前に比べると波乱傾向にある。

人気薄を最低1頭は押さえておきたい。




~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【1-0-2-9】
2枠【0-0-1-14】
3枠【2-1-0-13】
4枠【1-1-0-14】
5枠【2-3-2-11】
6枠【1-1-2-13】
7枠【0-2-1-17】
8枠【2-1-1-16】


直線も長く、広いコースで
紛れも少ないので、
決め手のある馬が結果を残す。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-1-1-7】
先行【1-1-2-27】
差し【5-6-4-37】
追込【1-1-2-36】
マクリ【1-0-0-0】


好走馬の大半が「差し」

一定の実績がある馬か、
勢いのある馬でなければ
前々からは残れない。

長距離なのでスタミナが必要。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


==========
予想情報局の総括
==========


最も強い馬が勝つと言われる菊花賞へ
向けたトライアル神戸新聞杯。


秋競馬も開幕したばかりとあって、
臨戦過程的には休養明け緒戦となる馬と
夏を使っての上昇馬とが一緒に走る。


傾向としては最後の直線が長く、
差し・追込みが届きやすくなっている。


過去10年のデータからは
人気馬の信頼度が高く、
一番人気は【5-3-0-2】と堅実。


一方で、当日10番人気以下の3着以内なし。


やはり中心となる存在は
前走・日本ダービー組。


特にダービー5着以内が【9-6-0-4】
ダービー3番人気以内が[5-2-2-2]


と、上記データからも分かる通り
ダービーで実績がある馬と人気だった馬には注目だ。


また、前走条件戦だった馬は
【1-1-4-63】と苦戦気味だが

3着全てがダービー組だった事は無く
条件戦で好走した馬にも注意が必要。


前走500万下だった馬は3着以内なし。


よって、前走ダービー組を中心に、
~~~~~~~~~~~~~~~~
条件戦での好走馬に注意しつつ、
~~~~~~~~~~~~~~~
決め手ある脚を持つ馬を中心に予想したい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




本命は【サトノダイヤモンド


皐月賞3着にダービー2着と
クラシック本番では
あと一歩で戴冠を逃している。

生まれた世代が悪かった
というべきかも知れないが...

トップ集団を形成する一頭として
負けるわけにはいかない。

それだけに、ココをしっかりとまとめて
菊獲りを実現したいところ。

先週のセントライト記念を制した
ディーマジェスティにも健在振りを見せ付けたい。


対抗はエアスピネル


マカヒキ、サトノダイヤモンド、
ディーマジェスティにリオンディーズまで加えた
トップ集団でやや差のある4番手評価の馬。

後ろの集団とは大きな差があるのだが、
このグループ内でいかにして勝つかが問題。

夏場の成長がお互い様だとしても、
ココは本番前の隙があればという一戦にはなりそう。


以上を加味した馬券戦略は

◎14.サトノダイヤモンド
◯ 7.エアスピネル
☆ 5.カフジプリンス


馬連7-14の一点勝負で問題ない。

万一、エアスピネルが遅れをとった場合を考えると
北海道シリーズの内容が素晴らしい
カフジプリンスの成長を買っても良いだろう。


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更新させて頂きます。

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テーマ:
9/27(日)に阪神11R・芝2400mにて神戸新聞杯》が開催されます。




同レースは菊花賞へ直結する重要なレース。


歴代の勝ち馬を見れば分かるが、
この1戦は名馬への登竜門と言えるだろう。


果たして2015年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


まずは出走馬を見ていきましょう。


⇒神戸新聞杯の本当の◎はコレ!


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神戸新聞杯の出走馬
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枠 馬番 馬名 騎手
1 1 サンライズセンス 幸
1 2 レッドソロモン 川須
2 3 ジュンスパーヒカル 小牧
3 4 レッドアルティスタ 川田
3 5 リアルスティール 福永
4 6 リアファル ルメール
4 7 アルバートドック 藤岡康
5 8 キロハナ 浜中
5 9 トーセンバジル 四位
6 10 タガノエスプレッソ 菱田
6 11 バイガエシ 古川
7 12 サラトガスピリット 和田
7 13 ティルナノーグ 武豊
8 14 ゼンノブレーメン 松山
8 15 マッサビエル 戸崎


以上、出走馬15頭になります。


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人気上位が予想される注目馬
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リアルスティール

クラシック2冠は皐月賞2着、
ダービー4着と世代屈指の能力を示した。

今回は骨折明けの復帰初戦だが
調教と追い切りを見る限りでは
きちんと仕上げられている。

相手関係が楽なだけにここは固い決着になるか。

ただ、賞金的に菊花賞には出れるので
勝負度合いが低そうなのが懸念。


アルバートドック

前走・白百合Sで3勝目を飾った。

春はあと1歩のところで
クラシック出走を逃したが、

松田博師が「春と比べて体が締まってきた」と
評するように大きく成長。

最終戦の主役候補へ名乗りを挙げても
不思議ではない存在。




キロハナ

デビューから2連勝を飾るも
左膝骨折で戦線離脱。

今回が7ヶ月ぶりの実戦となるが、
順調に追い切りを重ね臨戦態勢は整った。

陣営は強気な発言を連発しており
非常に不気味な存在な同馬。

まだ底を見せていない
大器の復帰戦に注目が集まる。


マッサビエル

デビュー以来いまだ連対を外すことなく
この舞台まで駆け上がってきた。

ドゥラメンテ不在の3歳路線で
勢力図を覆す新星候補。

とは言ってもトップスピードの質は
まだまだ平凡な領域を出ていないので
この辺りがどう響くかに注目。


リアファル

もともとはダートで活躍していたが、
前走・初芝のマレーシアCを快勝。

今回の調教も順調にすすんでおり
追い切りに騎乗したルメール騎手も絶賛。

菊花賞に向けて古馬をなぎ倒した
二の足を見せつけたい。


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過去10年のデータ考察
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まずは過去10年の人気データを見てみましょう。


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人気データ考察
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1番人気【6-2-0-2】
2番人気【1-1-4-4】
3番人気【2-2-1-5】
4番人気【0-0-0-10】
5番人気【0-2-2-6】
6番人気【0-2-2-8】
7~9番人気【1-3-1-25】
10番人気以下【0-0-0-58】


1番人気は連対率80.0%と堅実。

2~3番人気は距離延長後の
安定感が増しており複勝率62.5%。

また、ここ3年は7~8番人気の
穴馬が2着に好走しているため
ヒモ荒れには注意する必要あり。

大穴よりも中穴狙いが望ましい。




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枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【1-0-2-8】
2枠【0-0-1-12】
3枠【2-0-0-12】
4枠【0-1-0-13】
5枠【2-3-1-10】
6枠【1-1-2-11】
7枠【0-2-1-15】
8枠【2-1-1-14】


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-1-7】
先行【1-1-2-24】
差し【5-5-4-30】
追込【1-1-1-34】
マクリ【1-0-0-0】


長距離なのでスタミナが必要だが、
スローの上がり勝負になる事も多い。

また、直線が長く広いコース形態なので
決め手のある馬が結果を残しやすい。

好走馬の大半は「差し」で
重賞未経験でも複数の好走例がある。

一方、先行型を見てみるとG1実績馬か
勢いのある連勝馬に限られるので注意が必要。


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予想情報局の総括
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例年に比べると今年の出走メンバーは
少し手薄な印象を受ける。


抜けた存在はリアルスティールくらい。


その為、同馬に注目・人気が集っているが
本当に強い馬はリアルスティールだけでは無い


過去のレース傾向から考慮すると
手堅い馬券を買いたくなるが、

今年に関しては上位人気馬達にも
つけいる隙アリだと筆者は考えている。


春先に力を出し切れていなかった馬や、
夏場に力をつけた馬がいるのも事実。


とは言っても総合力で考えたら
TOP評価は素直にリアルスティール


その為、馬券の購入戦略は
人気馬を「いかに少点数で買って儲けるか」が
最も期待値が高くなると考えている。


具体的な買い目としては

◎リアルスティール
◯マッサビエル
★ティルナノーグ
▲トーセンバジル
▲リアファル

リアルスティールを軸に流して
相手を散らす戦略で挑む予定。

特に、マッサビエルについては
配当が美味しそうな単勝での勝負も考慮している。


ただ、まだ現時点での考察に過ぎないので
他の馬の調子や、各陣営に取材を続け、
読者の皆様に有益な情報を届けられるよう
引き続き情報収集を続けていきます。


新たな情報が入り次第、ご連絡致します。


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