とある廃人の徒然日記
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食レポ

お久しぶりです。

先日、友人と共にとあるハンバーガーショップを訪れました。場所は某F市、米軍基地のある国道沿い。母親曰く、まあまあ有名店とのこと。

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外観はこんな感じ。

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店内はなかなかお洒落。カウンター内には多種多様な洋酒があります。

メニューはオーソドックスなハンバーガーをはじめ、定番のチーズバーガーやBLTバーガー、変わり種のアボカドバーガーというものもあります。

そんな中、私が注文したのは……

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こちら、ランチメニューのハンバーガーセット。バンズにパティを挟んだだけのハンバーガーに塩辛いフライドポテト、白い何かが掛かったコーン、コンソメスープという構成で980円。ちなみに奥に少し見えるのは、友人が頼んだBLTバーガー1150円。

少し高いと思われるかもしれませんが、食べてみればわかります。




これ、厚みも大きさも凄いんです。




厚みはバンズがそれぞれ3cm、パティも2cmはあるでしょう。直径は10cm以上。それ故かぶりつくには一苦労ですが、口に含めば途端に胡椒の香りと肉汁が溢れます。もちろんしっかりと牛肉の味がします。

私の知能と撮影技術の低さゆえ、うまく伝わらないであろうことが悔やまれますね。食レポとしては大問題……(´Д` )


チェーンのファストフードに食傷気味なアナタ、アメリカンなサイズに興味のあるアナタは、ぜひ一度訪れてみて下さい。

少し早めの

春は過ぎ 夏去り秋見ず 冬が居る

今年をひとことで表せばこんなところでしょうか。こんにちは、カラスです。

この秋は、秋刀魚も柿もほとんど食べた記憶がありません。買わなかっただけと言えばそれまでですが…。



さて、本日のメインディッシュは、勝手に映画ポスター第三弾!
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This year… Xmas will be ours! | 金烏 [pixiv]

この映画、大好きなんです。見た目も性格も個性的なキャラクターたちはもちろん、オバケたちがクリスマスを創るというユニークなストーリー、飽きのこないミュージカルのような構成、そしてなにより、それをクレイアニメで表現するという驚き!命あるかのようなキャラクターたちもさることながら、個人的には背景の小道具、特に、精巧な拷問器具に深いこだわりを感じました。



クリスマスというにはまだ早いですが、わが街も電飾やら音楽やらで賑わいをみせています。私のところにも、サンディ・クローズがやって来たら嬉しいな!(笑)

催眠とおしおき

ごきげんよう。しぶとく生きているカラスです。
神無月の暑さはまた何処かへ行ってしまい、霜月の寒さが東京に生息する私を襲いました。なお、秋は行方不明です。



さて、誰も得をしない近況報告をば。今月は出費の嵩んだ月でした。代表は二つ。

ひとつは、平沢進”核P-MODEL”名義でのセカンド・アルバム「гипноза(Gipnoza)」。
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相変わらずヒラサワールド全開の作品でした。もちろん、良い意味で。(´∀`)


もうひとつは、日本一ソフトウェアが生んだ問題作のリメイク「クリミナルガールズ INVITATION」。
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これはPSVita用ソフトですが、私はゲーム機本体をまだ持っていません。(´Д` )
そのため、予約特典のCDを聴きながら、あんなことやこんなことを妄想する予定です。ヽ(゜▽、゜)ノ

ただ、ひとつ気がかりなのはこのゲーム、Amazonレビューが酷評の嵐なのです。前作の問題点が未改善、画質に難がある、などなど。一応新規ストーリーも収録されているので、そこに期待してはいるのですがね。些か不安でございます…。

以上、不定期報告終了。

亡国のアキト 第二章

本日は、コードギアス 亡国のアキト 第二章を観てきました。
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第一章で伏線張りまくってましたが、今回も結構仕掛けてきましたねぇ。特に軍師ジュリアス・キングスレイ。

気になったのは、ヒロインが跨ってたバイク。完全に金田のですね。
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参考画像

亡国のアキトじゃなくて亡国のアキラかよとか思ったり。

あと、アキトの兄上のKMFね。ケンタウロスかよ、ランドスピナーどうした、何世代の機体だ、とか。

今回もそれなりに面白かったので、2014年?の次回作に期待です。

111日ぶり

タイトル通りに久しぶりの更新。なんとか生きてます。

今日は「ラミィの大冒険」というゲームをプレイしました。

ラミィの大冒険とは、ダットジャパン株式会社制作のゲームパックに収録されているRPGです。2000年頃に購入した我が家のPCにインストールされており、昔はよくプレイしました。

主人公のラミィはうさぎの耳がかわいい女の子ですが、そのかわいさとは裏腹に、ゲームの難易度は恐ろしさすら感じるものです。「ゲームスタート時に一切の説明がない」「拾得アイテムのばらつきが激しい」ということから、「全10フロアだが、基本的に5、6面で死ぬ」という有様で、クリアなんて夢のまた夢という凶悪なゲームなのです。もちろん、体感する難しさには個人差があると思いますが、一筋縄ではいかないことは確かです。



さて、実際にプレイしてみて一時間、繰り返される死を乗り越えてついに…




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クリアしました!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ

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最強武器を手に入れた時の喜びはなかなかのものでしたが、こんなところで貴重な運を使ってしまったと考えると…(´Д`;)

モヤモヤがまたひとつ増えた気がしました。



二作目もあるようなので、いずれプレイしてみようと思います。
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