「こばつきさん いつもありがとうございます」









「そのTシャツ素敵ですよねぇ〜









『馬鹿』みたいに素敵です😉」





「ありがとうございます😆いかがですか?」






「いや・・・その・・・

確かに『馬鹿』みたいに素敵なんですけど・・・

次回まで『賢く』冷静に判断してどうしても欲しくなったら買います」







「お願いします❗」



「いや・・・  その・・・😵💦」




「お願いします❗」







「『馬鹿』なTシャツを今日売ろうとする岡林さんの圧に『バカ負け』したんでピッサリ❗今日買います❗😜」




「ありがとうございます😆」



「このTシャツは『馬鹿』っぽいデザインなんで後々間違いなく欲しくなりますから

ホント『馬鹿』なデザインに心を鷲掴みされちゃいましたよ




あっ❗


Tシャツのモデルさんは岡林さんなのに何度も何度も馬鹿って言ってすいません😅」



「大丈夫ですよ😄」










売店には大地選手の姿が・・・






あっ❗












こりゃスルー出来ないざます❗





「大地さんが着てる『素敵なTシャツ』って・・・







IGFのTシャツですよね?」



「そうです💡」



「わさわざソレを選んで着て売店に出る大地さん・・・素敵です😉👍」



「『わざわざ選んだ』ワケじゃないっす😅」



「そうなんですか?大日本の売店にIGFを着て出られてるんですから・・・何かのメッセージかなって思いますよー」



「考えすぎですよ(笑)これただの普段着ですから😜」



「えっ❗普段着?」


「普段着だから何も考えずに持って来て・・・売店に出る時に

『Tシャツこれしかない😵💦』


それだけです」



「そうなんですか・・・

アレコレ勘繰ってしまうのはプヲタの悪いとこですよね😰」



「いえいえ😄 でも・・・こばつきさん流石ですよね💡」



「えっ?『流石です』って・・・何がです?」










「これだけ人が居るのにこのTシャツに







喰いついたのは   






阿部ちゃんとこばつきさんの二人だけですよ❗」




「そうなんですか?」



「喰いつくぐらいだから・・・後ろも見たいでしょ?」



「はい💡宜しいのですか?










ありがとうございます😆💕💕


その素敵なTシャツは・・・今日は売ってないですよね?😜」




「売ってるワケないでしょっ❗」




「ですよねぇ〜😰てもやっぱり欲しいなぁ〜

今それを脱いで売って貰えませんか?」




「イヤイヤイヤ・・・

汗掻いてますから売れないです」



「それがいぃ〜んぢゃないですか❗

大地さんの『汗』と『臭い』付きTシャツが

色々使えそうですからねぇ〜😜」




「きしょっ❗😵💦

やっぱりこの人まともじゃない❗(笑)」






今日も欲しがってしまいました😜