先日『あること』が発生し

沈んだ気持ちを引き摺りながら出社


沈んだままはぶち危険ぢゃけぇ無理矢理上げて⤴乗務したが・・・乗務時間以外も維持するのはムリ

このお喋りがあまり喋らず煙草を吸って休憩時間を過ごす


その繰り返しで乗務を何とか無事に終業し帰ろうとしたら




『何かあったんか?』



ひだ先輩が声を掛けてくれた



『何もないですよ❗』


『何もないんならえぇけど・・・メシ喰うて帰らんか?』


『えっ?今日はちょっと・・・(そんな気分になれないかな?)』



『わしゃー家に帰っても何もないけぇ付き合ってくれぇ~やぁ~』



『解りました

先輩やっぱ呑みたいんですよね?』



『モチロン❗明日休みぢゃけぇ車を置いて帰るよ』


『そこまでして呑みたいんぢゃ❗(笑)』 



『呑みたいのぅ~😆🍺』



『好きぢゃねぇ~(笑)』


『好きよのぅ~(笑)』


『ほいぢゃー先輩の家の近くの





スシローへ行きましょう❗』



『そりゃありがたい❗』







『何かあったんぢゃろ?』


店内に入ると即、先輩が切り出した



『やっぱ判りますよね? 😅じつは・・・』

全てを先輩に話し少しは楽になった



楽になったら・・・プロレスやバカ話で盛り上がり先輩は



生ビール三杯




そして







最終的に五杯🍺🍺🍺🍺🍺





『ひょっとして先輩はワシを心配してくれたんぢゃなくて・・・ただ単に呑みたかっただけなんでしょ?』



『当たり前ぢゃろ❗わしゃーこばつきちゃんの心配なんかひとつもしとらんよ❗(笑)』



『やっぱり💡(笑)』





ワシにはバカな事が言い合える ひだ先輩の存在って・・・




ありがたいよなぁ~